「#食べるバラ」で日本をバラ色に!無農薬の食べるバラスイーツ&森を飛騨からお届け

「#食べるバラ」で日本をバラ色に!無農薬の食べるバラスイーツ&森を飛騨からお届け
コロナで中止の「食べるバラと飛騨の森ウィーク」に並ぶ予定だった商品がオンラインで集結しました!飛騨河合の無農薬で栽培された「食べるバラ」香るスイーツにパスタやドレッシングまで。芳香剤とは違う本物のバラをご賞味ください。来年は飛騨の地でバラと森をお楽しみいただけるよう食べて応援!よろしくお願いします。

野草茶」を加え、少量の米油で時間をかけて丁寧に焙煎しています。

野草・薬草の苦味は感じません。砂糖は一切使用せず、蜂蜜のみで味付けをした優しい甘みです。ほうじ茶、大麦は県内産の無農薬栽培のものを丁寧に焙じ、野草は飛騨河合の森の中で丁寧に手摘みで採取されたもの。すべて手作業により丁寧に作られています。

そんな自然の恵みである薬草たちの豊富なミネラルをふんだんに加えた「飛騨の森のグラノーラ 野草」。

健康のパートナーに、毎日の朝食にぜひ取り入れてください。

飛騨の山菜を簡単にお召しいただける「酢めしの素」と「醤油めしの素」です。炊き立てのご飯2合(うす味なら3合)に対し「酢めしの素」「醤油めしの素」1パックを混ぜるだけ!

今回は、飛騨市河合町産のはさぼしコシヒカリ令和3年の新米とセットでお届けします! 山菜の香りで飛騨を森を感じてください!
【トマトジュース3種飲み比べ】 長尾農園×井関農園×寺田農園 

作り手が違えば土づくりが変わる。土づくりが変わればトマトの味が変わる。

「子供が笑顔になるようなトマトづくり」をテーマに日々取り組む寺田農園。

自然の「おいしさ」を感じてもらえる野菜づくりを目指している井関農園。

未来にこの自然環境を残せるよう、持続可能な農業に取り組んでいる長尾農園。

畑は違えど「美味しいトマトをたくさんの人に食べてもらいたい!」という思いは同じ。

飛騨で活躍する3軒の農家のトマトジュースを飲み比べてみませんか?
【乾燥クロモジの枝100g】 河合っ子マルシェ 

子ども目線で貢献、再発見!

河合っ子マルシェは「河合に来て河合を好きになって」をテーマに商品の企画販売を学ぶ地元の小学生有志です。特産品である山中和紙(さんちゅうわし)や地元産の黒文字(くろもじ)の商品化に取り組んできました。

黒文字はとても良い香りがする木で、日本各地に自生しています。香りの良さなどから高級爪楊枝に利用されたり、昔は歯ブラシ代わりにも使われていたようです。

肌に良いと言われ、枝や葉を煎じた煎じ液をお風呂に入れて楽しめます。お茶として販売している事業者さんもいらっしゃいます。

オンラインマルシェでは黒文字の枝を使い方の説明書付きでお届けします。煎じた液をお風呂に入れるなどして爽やかな香りに癒されてください。
【ステッカー】【エコバッグ】←新登場! NOASOBIキャンプ場 

NOASOBIキャンプ場のステッカーとエコバッグ(新登場!)のセットです。ステッカーは直径10cm。屋外使用可能なのでキャンプギアに貼ったり、車に貼ったりして楽しんでください。

かわいスキー場に今年オープンしたばかりのNOASOBIキャンプ場。既に各種メディアに掲載され話題沸騰となっています。NOASOBIキャンプ場からは、満点の星空や雲海など絶景が見られますよ。

食べるバラと飛騨の森ウィークでは、特設NOASOBIコーナーで自然の楽しみ方や飛騨の野菜の美味しい食べ方などをPRしていただく予定でした。

キャンプ場の営業は10月末までとなりますが、来年度さらに面白くなるNOASOBIキャンプ場にご期待ください!
実施スケジュール

10月31日 応募終了

11月10日頃 リターン発送予定
最後に

最後までお読みいただきありがとうございました。

思っているだけでは前に進まない。まずは行動を起こしてみようと始めた私たちバラモリ実行委員会です。

イベントは中止になってしまいましたが、

飛騨の食べるバラと森の魅力を日本中に届けたい!

何の実績もな