ホリエモン参入!北九州初のプロ野球球団を応援しよう!

ホリエモン参入!北九州初のプロ野球球団を応援しよう!
「福岡北九州フェニックス」は、2022年から九州アジアリーグに参加すべく準備中です。一から立ち上げた球団のため、まずはスポンサー営業からスタートしています。野球の盛んな北九州の地から独立リーグを盛り上げます。

はじめに・ご挨拶

私たち、福岡北九州フェニックスは、2022年から九州アジアリーグへの参加を目指す、プロ野球独立リーグ球団です。設立者は、ホリエモンこと実業家の堀江貴文(取締役)です。

※九州アジアリーグとは、九州を活動地域とする日本のプロ野球独立リーグです。詳細はこちらをご覧ください。

私たち運営陣は、福岡北九州フェニックスを堀江のポケットマネーで運営するチームではなく、地元市民の方々や地元企業のご支援の下、地域に愛されるチームへ育てていきたいと考えています。
チーム設立に至る経緯

福岡北九州フェニックスは、堀江が運営しているオンラインサロン「HIU」のメンバーを中心に運営しています。

北九州を本拠地としたのは、堀江の地元が福岡県(八女市)であり、かつ、経営陣の一人である竹森が北九州を拠点としていたことが背景にあります。野球熱が高いことからも、北九州は大きな可能性を秘めた都市であると確信しています。
このプロジェクトで挑戦したいこと

私たちは、本拠地である北九州を中心に、フェニックスを通じて、多くの方に新しい野球の楽しみ方をお届けいたします。

野球ファンはもちろん、たまにしか球場に足を運ばないライト層の方々も一日中楽しめる、ボールパーク構想を実現したいと思っています。例えば、家族や友人とBBQをしながら野球観戦ができるエリア、子どもたちが自由に遊べるエリア、会食や社交の場としてお酒を飲みながらゆっくり観戦ができるエリアなど。

「今週末は、ちょっと北九州フェニックスでも観に行こう!」と気軽に足を運んでもらえるような、野球とエンタメ要素をミックスさせたチームづくりを行なっていきます。

そのためにまずは、チーム運営資金を工面する必要があります。そこで、皆さまに支援をお願いしたく、クラウドファンディングを実施することとしました。

取材にて、ボールパーク構想を語る槇原・堀江
これまでの歩み・軌跡

チーム設立に向けて、今年2月から始動を開始しました。そして、先月、チーム設立を公表したところ、関係者に問い合わせが殺到したことから、急遽、5月26日にオンラインにて設立記者会見を行いました。記者会見には、30社以上の報道機関の方々にご出席いただきました。

記者会見の全容は、こちらの公式チャンネルからご覧いただけます。

現在は、九州アジアリーグへの正式加入に向け、スポンサー探し、チームのロゴ決めなどに、運営陣が日々奔走しています。
代表からのご挨拶

福岡北九州フェニックス株式会社代表取締役の槇原です。
このプロジェクトのため、2月に北九州へ引っ越してきました。北九州はご飯が美味しく、人情味溢れる人たちばかりなので、すぐにこの街が大好きになりました。

私自身、高校球児だったこともあり、野球に育ててもらったという想いが強いです。野球を通して地域を盛り上げたい、野球をより身近なものとして感じてもらい、野球人口を広めていきたいと思っています。

堀江の力も借りつつ、北九州から、全力で新しいことに挑戦していきたいと思います。

応援のほど、是非よろしくお願いいたします!!!

資金の使い道

ご支援いただいた資金は、来シーズンのチーム運営費として使用させていただきます。
一部リターンのご紹介 ※プロジェクト中に随時リターンを追加予定

【ホーム戦でお名前掲載権(55,000円)】
2022年フェニックスホーム戦(年間40〜50試合程度)の際、ご希望のお名前をスタジアム入り口付近の応援ボードに掲載いたします。

【ホーム戦でロゴ掲載権(220,

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