組子になれなかった欠片たちを使い切りたい、リユースペレット保存袋を開発したい

組子になれなかった欠片たちを使い切りたい、リユースペレット保存袋を開発したい
「木を最後まで使い切る」〜伝統美術工芸品「組子」の製造過程で出てくる廃棄寸前の木っ端、カンナ屑たちがホワイトペレットに姿を変えました。そこからさらに工夫を凝らし燃やす前の使いみちや、灰になるまで、灰までも使い切ることを、考え続けたい。また、リユース保存容器をデザイン製品化するための資金を集めたい。

◇ ペレット7kg 1袋
 シリアルNo入り「リユース保存袋」入り
◇ ペレット7kg 2袋
 シリアルNo入り「リユース保存袋」 入り
◇ ペレット7kg 30袋 【富山県内に限定】翌シーズン優先リザーブおよび割引価格にて提供 一度につき10袋ずつ直接配送いたします。シリアルNo入り「リユース保存袋」×20
◇ ヒノキオイル 5ml 1本
◇ ヒノキ水 500ml
 ヒノキオイル精製時に出来上がる副産物です。
◇ 蒸留体験 1名(お子様同伴の場合は要相談)
 体験時間は、おおよそ3時間で精製された製油と精製水をお持ち帰りいただけます。
 設備が整い次第、予約制で行います。
実施スケジュール

ドメイン取得(済)
SNS開設
サイト制作着手「アロマペレット」
花水木BASE 着工(10月下旬)

リユース保存袋パッケージのデザイン着手(11月上旬~)
蒸留設備の完成(11月中旬)
蒸留実験開始
クラウドファンディング終了 (11月下旬)

返礼品(ヒノキオイル)製造着手(11月下旬~)
リユース保存袋の製造着手(11月下旬)

返礼品の送付(12月上旬~来年1月下旬)
最後に

この度、初めてのクラウドファンディングで構想から半年でようやく形になりました。
このプロジェクトを組み立てることは、ひとり情報システム開発の今までで行ってきたことと差ほど違いは無いのですが、今までは独りよがりで表に出るものを創り出すことが出来ませんでした。信用もついてきませんでした。いざとなったら私の周りには誰も居なくなるのでは。。。という強迫観念にも襲われそうになっています。今回は慎重に、練って練って、石橋叩いて小出しにしながら進めてきました。
ご支援いただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:aromaperret(アロマペレット)
 ●事業者の住所/所在地:〒930-0036 富山県富山市清水町7丁目1-4
 ●事業者の電話番号:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


元サイト
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