行きはSmallバッグ、帰りはBigバッグになる!発明主婦考案のトートバッグです

行きはSmallバッグ、帰りはBigバッグになる!発明主婦考案のトートバッグです
下町足立区の発明主婦です。このたび簡単に大きさを変えて使うことのできる【Big⇔Smallトートバッグ】をつくりました。買い物に持っていきたい大きなバッグはそれ自体かさばるもの、ならば行きは「小さいバッグになればいいのに!」と、2サイズで使えるもの考えました。このバッグで地元足立区も応援したい!

入手続き時に、
ご希望のマークと、ご希望のプリント位置をお知らせください。

画面左はスモールバッグ状態の位置、右側は広げてビッグバッグになった時の位置になります。
ご確認のうえ、お申込みください。
下側にマークを入れたときには、底浅バッグとして使用した時に、マークが隠れることがあります。
製品情報・仕様

登録意匠第1672466号

インド製

11号帆布(無漂白キャンバス生地)綿100%
スナップボタン(金属)

サイズ 広げた時 横51cm × 縦50cm
マチを広げた場合 横31cm × 高さ39cm × マチ・底 22cm
小バッグの時 横31cm × 高さ25cm × 厚さ2cm
ショルダーベルト 幅6cm 長さ54cm
縫製品につき、サイズは約になります。

ご覧のPC、スマホにより、実際の色味が変わることがあります。ご了承ください。

洗濯機・乾燥機・漂白剤はつかえません。
洗う際には、手洗い、ブラシ洗いでお願いします。
また、マーク部分にはアイロンをあてないでください。

ご注意

無漂白帆布生地につき、「綿カス」と言われる、植物の繊維が残っております。黒くぷつぷつと見えるものはカビではありません。ナチュラルな生地の風合いとしてご理解ください。生地について画像をご確認いただき、ご了承のうえお申込みください。

使用上の注意
スナップボタンを留めている形状でご使用の時、
中に入れるものの大きさ、重さによりスナップボタンが外れることがございます。
トートバッグの生産いついて

このバッグはパタママの意匠登録済みオリジナルバッグですが、海外生産することができ、このような価格が実現しました。なぜ、イチ発明家が帆布の本場、インドで生産することができたのか?
それは発明仲間のママのアイデア工房株式会社の鈴木未夏子社長のおかげなんです。
始めての海外生産なのに、発明品としての機能や、イチ主婦として、徹底的に使いやすいもの、こだわりの大きさなど、いろいろうるさく!?注文しました(汗) 私のような個人のものが、ここまで自分の思い通りの製品を作ることができたのは、未夏子社長なくしては実現できません!
こちらの鈴木未夏子社長は、ご自身の発明品「お弁当になっちゃうランチクロス(YouTube)」を商品化、会社を作り、そのあとも起業支援やマルシェやイベントの企画運営などなどを手掛ける、スーパーママさん起業家です。このトートバッグ製造ストーリーはブログをご覧ください。
トートバッグ制作秘話ブログ https://www.mamanoideakobo.co.jp/news/932
未夏子社長の紹介ブログ 弁理士ばばさんのブログ おもしろ発明ウェブログ

ONION PRINTさんとコラボが実現✨「あだち区応援!」のトートバッグになりました

今回、ONION PRINTさんに協力していただけることになり、
「あだち区を応援」する、トートバッグとしてスタートをすることができました。
代表の根岸さんは、舞台衣装から商業グッズのデザイン、制作まで、20年以上のキャリアの持ち主!
また、7年前からは足立区に工房を構え、「足立区でのお仕事が楽しい✨」とおっしゃいます。
3人のママさんという共通点もあり、荷物の多さ、子育て感など、足立区の良さを共感できました。

また、今回、この企画に大事なマークをご提供いだきましたお店・企業さま、
イチ、足立区民の無謀な挑戦に!?に快くご賛同いただきましてありがとうございました!
足立区非公認(笑)の「草