行きはSmallバッグ、帰りはBigバッグになる!発明主婦考案のトートバッグです

行きはSmallバッグ、帰りはBigバッグになる!発明主婦考案のトートバッグです
下町足立区の発明主婦です。このたび簡単に大きさを変えて使うことのできる【Big⇔Smallトートバッグ】をつくりました。買い物に持っていきたい大きなバッグはそれ自体かさばるもの、ならば行きは「小さいバッグになればいいのに!」と、2サイズで使えるもの考えました。このバッグで地元足立区も応援したい!

足立区の発明主婦、パタママと申します。

足立区に住んで今年で26年になります。

この地で3人の子供を育て、

ほどよい自然、交通便利、そして親切な人達の中で、
自然体で生活することができました。

気が付くと、もう人生の半分をこの足立区で過ごしています。

そんな日々の生活の中で、
不便なことがあったとき、何か解決できないか?

と試行錯誤していくうちに「発明」に出会いました。
そして今回、このような「Big⇔Smallトートバッグ」を考案しました!

荷物が少ない、行きは小さなバッグで、

買い物して荷物が増えたら、帰りは大きなバッグになる!

もちろん、逆もOK!

スナップボタンをつけ外しするだけで、簡単に大きさが変わる!

たっぷり入る、キャンバストートバッグです。

さらに、パタママ的に使いやすさを追求!

荷物が重くなった時にベルトが肩に食い込まないよう「幅広ショルダーベルト採用」、

細かいモノが埋もれないように「長財布が入る大きさの内ポケット」、

表側にも大きな「ポケット」を、

生地には丈夫な11号帆布を使っています。

ボタンをとめて、たたむだけ。
小さいバッグにするのも簡単です。

なんでこのようなバッグが必要だったのか?

パタママ家は5人家族でした。
食べ盛りの子供がいて、それまでにも一度の買い物の量が多かったのです。

さらにこのコロナ禍の中、買い物の回数を減らすと、

1回での買い物の量がUP!!

持っていったエコバッグに入りきらなかった!という経験を何度もしています。
だからと言って、エコバッグを何個も持っていくのもかさばる、
レジ袋を購入しても袋の数が増えて持ちにくい、、、

1つにまとめたい!!

と思って、大きいバッグを持っていくと、、、、

あら、空の状態では畳んでも大きいのでバッグに入らない、
そのまま持っていると、

なんだか

居心地悪い!!!
お財布とかスマホが入るくらいのバッグが
後で大きくなればいいのに!

だからと言って、

サイズを変えるときにいろいろとめんどくさいと使づらいですね。

パタママ式Big⇔Smallトートバッグは

スナップボタンを外すだけで、
厚さ22cmの20Lサイスのトートバッグに変身します!

入れるものによって、大きさや形を変えることもできます。

畳むのも簡単なので
スーパーにリサイクル用のトレイや牛乳パックなどを持っていき、
大きかったバッグを小さいバッグにすることができます。

そのあとのお買い物では小さいバッグでゆっくりお買い物ができます。

このような、便利なトートバッグですが

今回、初めてご紹介するにあたり

「足立区発!のトートバッグにしたい」と思いました。

私が足立区に住むようになって
普段の生活の中で、不便なことを解決したい!という
発明魂(笑)が芽生えたのも、ここ足立区で自然体で気取らずに生きてこられたから(笑)。

足立区に住んでいたからこそ生まれた、トートバッグのアイデア✨だと思っています。

そして、無地の味気ないトートバッグですが

お店や商品って、かわいいロゴを使っていますよね?

それをつけてもらうことで
おしゃれなトートバッグに変身するのでは✨✨

私は昨年、「わんぽろキャッチ」を製品化したことで、
沢山の足立区の企業様と出会うことができました。

そして、足立区には

素敵な製品や、お店、施設、企業がたくさんある!

ということを改めて感じました。

それならば、、、、、

あだち区内のお店や製品、事業者さまのマー

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