『秘書養成プロジェクト』でシングルマザー就業支援!!母子家庭の貧困をなくしたい!

『秘書養成プロジェクト』でシングルマザー就業支援!!母子家庭の貧困をなくしたい!
シングルマザーを秘書として育成し、収入が得られるように支援して、子どもの貧困を失くしたい!子育て中のシングルマザーが、出社でも在宅でも融通がききやすく、時給が高い傾向にある「個人事業主の秘書」という仕事に就けるように支援します。

、子どもと一緒に生き抜く力を身に着ける為の支援をずっと東北で行ってきたのです。

マザーリンクの地元である東京でも『子どもの貧困』は当然あります。
子どもの貧困をなくすための活動として2つのプロジェクトを同時進行で進めます。
寄付だけでなく仲間も募集します。
共感したらSNS等で拡散もお願いします。

コロナ禍の影響で、職場がなくなったり、月の就労時間が少なくなったりと、母子家庭の生活はますます大変になったこともあり、東京でのシングルマザーの就労支援をスタートするために、クラウドファンディングで寄付を募ることにしました。

『シングルマザーを秘書として育てて、収入アップに繋げることで子どもの貧困を失くしたい。』

「個人事業主の秘書」という仕事は子育て中のママでも、家庭の事情に合わせた働き方を選ぶことが出来ます。

出社での就労も在宅での就労も可能であり、通常のお仕事よりも時給が高い傾向にある秘書という仕事を行うことがで、シングルマザーの収入アップに繋がります。
まずは講座を受講して頂き、秘書としての心得を学んで頂きます。

また、パソコンスキルのフォロー付きでパソコンを使用した仕事に就くことでの収入アップにも繋げていきます。

児童扶養手当がなくなる高校卒業までに、きちんとした収入を得られるようなサポートを目指します。
※児童扶養手当とは、ひとり親家庭の生活の安定と自立を助け、児童の健全育成を図ることを目的とし、母子家庭や父子家庭に支給される手当で、支給されるには一定の収入制限があります。
プロジェクトリーダー
宮川 典子
みやかわ のりこ

NPO法人マザーリンク・ジャパン副代表理事
ママ秘書project代表
「ママがプロの秘書になれる世界一簡単な講座」講師

志:秘書というツールを使ってシングルマザーの貧困率を下げる・秘書という職業を日本中に広める

個人事業主の方の秘書として働きながら、ママを個人事業主の秘書として育てるママ秘書projectを立ち上げ、講座受講後のサポートも行う。

自身もシングルマザーであることから、シングルマザーの支援にも力を入れている。

マザーリンクでは『養育費は愛』だと考えています。
愛は伝え続けることが大切です。

『養育費』は『我が子の為のお金』です。
養育費があることで、お母さんが遅くまで残業しなくて済めば、子どもがひとりでお留守番をしなくて済むかもしれません。
お母さんが子どもと向き合う時間もできます。

子どもが物心ついた時に毎月お父さんの名前で振り込まれる通帳を目する機会があったしたら、どうでしょうか?

お父さんの愛を感じることができ、その記憶はその後のその子どもの人生を大きく左右します。
生きる自信に繋がります。

『養育費』は子どもに愛を伝える確かな手段です。

実際に、養育費を払っているお父さんと、そうでないお父さんを比べると、養育費を払っているお父さんたちのほうが遥かに幸せそうなことも分かっています。

また、養育費の支払いを開始したことにより子どもに会わせてもらえるようになったお父さんもいます。

もっともっと、この事を多くの方に知って欲しい。

最終ゴールは他の先進国のように『養育費支払い義務の法制化』です。

その為に、マザーリンクでは、養育費を支払っているお父さんたちのインタビュー動画を作って公開し、『養育費で愛を伝え続けよう!!プロジェクト』を実施することにしました。
プロジェクトリーダー

寝占 理絵
ねじめ りえ

NPO法人マザーリンク・ジャパン 代表理事
不登校・