ウガンダ共和国の貧困層の人々を日本の靴磨き技術で救いたい。

ウガンダ共和国の貧困層の人々を日本の靴磨き技術で救いたい。
日本の技術でアフリカを救います!ウガンダ共和国(以下ウガンダ)の貧困層は87.7%(一日約600円以下の生活)貧困層を抜本的に救うためには、食糧や医療を一時的に提供するだけでは長く続きません。在日本ウガンダ大使館協力のもと、私の技術をウガンダに伝えることで貧困層の収入のべースアップを行います!

私の技術でウガンダを変える

このプロジェクトは、ウガンダの貧困層の人々を救うプロジェクトになります。
またアフリカの貧困層の人々を一人でも救いたい!と思っている皆様の熱い思いの受け口になることを目的としております。
コロナウィルスは、ウガンダの経済により深刻なダメージを与えております。だからこそ、いつもの暮らしに戻った際に、自分の力で明るい未来を切り開けることができる学ぶ機会を与えたい!!と思い、発足いたしました。
ただ支援金を配るだけでは”意味がない”

皆様にご支援いただいた支援金を、食糧配布や支援団体に寄付するだけでは、一時的な助けになるかと思いますが、継続をしなければ意味がないと考えました。
だからこそ、私が彼らに技術の教育することによって、継続的に稼ぐ力を提供することがもっとも必要ではないかと考えました。
ウガンダの現状

ウガンダはアフリカ大陸のやや中央に位置します。

首都カンパラ

発展途上国のウガンダでは、GDPや人口は年々増えつつありますが、その裏側では一日約200円以下で生活する生活困窮者の割合は41.5%となります。(The World Bankデータ)
しかし、これは2016年のデータであり、さらにコロナ禍で職を失ったり、収入が激減する世帯が続出していることが推測されます。

ウガンダの靴磨き事情

ウガンダでは、手軽に始められる仕事として靴磨きが選ばれやすく、ダウンタウンのメインストリートには、おおよそ50M間隔で右にも左にも靴磨きで生計を立てている人が多くいると聞いております。しかし、彼らが手にしている収入は一足あたり約20円ほど…
私がウガンダの貧困層の人々にできること

小澤秀崇と申します。現在、日本で出張や配送靴磨き業を行っております。
某国産靴メーカーの販売員を務め、前職では国内営業の傍らレザーメンテナンス講師として活動をしておりました。
靴やカバンをはじめとする、皮革の素材やコンディションにより的確なエイジングケアを提供しており

ウガンダ共和国の貧困層の人々を日本の靴磨き技術で救いたい。
日本の技術でアフリカを救います!ウガンダ共和国(以下ウガンダ)の貧困層は87.7%(一日約600円以下の生活)貧困層を抜本的に救うためには、食糧や医療を一時的に提供するだけでは長く続きません。在日本ウガンダ大使館協力のもと、私の技術をウガンダに伝えることで貧困層の収入のべースアップを行います!

ます。。
独学で靴磨きを学び、2020年9月に在日本ウガンダ大使館公認を受けさらに活動の幅を広げております。

メインのお取引先は3社、取引先の従業員数は数千人になり、またSNSのフォロワーは2000人と、法人や個人のお客様と幅広く弊社のサービスをご愛顧頂いております。
(insta Gallery/FB Gallery)

お客様の声を一部を記載します。

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前項でも記載したように、「誰にでも手軽にできる仕事」のため、靴磨きを生業にしている人の仕事価値が下がっているのが現状です。
それを打開するためには、私が靴磨きの講師となり、受講者に向けて教鞭を振るいます。
この授業で「技術を学び・クオリティを高め・知識を深める」ことが彼らの収入を上げます!

支援内容:
日本クオリティの技術を無償で提供いたします!

各国際協力隊に、日本の靴磨き技術を学びたい方を集めていただき、約1週間に渡り受講者に向けて「Japan Quality for Shoeshine」 のワークショップを行います。
最終日にはテストを設け、優秀者にはウガンダのショッピングモールで、私と共にデモンストレーションを行います(※許可が下りるか確認中)
靴磨き支援で成し遂げたいこと:
持続可能な、より高い収入源の確保の提供。

カリキュラムを受講したすべての方は、正しいレザーメンテナンスの知識とハイクオリティの靴研ぎを行うことができることで、同業他社との差別化を図り、一足あたりの単価を上げることができます。差別化と靴研ぎのクオリティの高さで、受講者の収入アップが見込まれます。
またこの支援は、一時的な支援と違い「手に職」ができることで、持続的に高収入を得られることが予想されます。
ご支援金の使いみち

航空券:約20万
通訳や交通費等の諸経費:約30万
受講者への靴磨きセット:約10万
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ウガンダ共和国の貧困層の人々を日本の靴磨き技術で救いたい。
日本の技術でアフリカを救います!ウガンダ共和国(以下ウガンダ)の貧困層は87.7%(一日約600円以下の生活)貧困層を抜本的に救うためには、食糧や医療を一時的に提供するだけでは長く続きません。在日本ウガンダ大使館協力のもと、私の技術をウガンダに伝えることで貧困層の収入のべースアップを行います!

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合計60万

※上記はあくまで目安となります。
実施予定スケジュール

6月1日 ウガンダへ出発(フライト25時間乗継含)
6月3日~5日目(いずれか) 在ウガンダ日本大使館訪問予定
6月6日~13日目 靴磨き教育
6月14日目 ショッピングモールにてデモンストレーション予定
6月15日目 帰国

※大使館とコロナの影響等踏まえ調整中ですので、多少のズレは生じると思います。
最後に

私は、在日本ウガンダ共和国大使館のご依頼がなければ、ウガンダを知る機会もありませんでした。
皆さんも友人やウガンダ人の知り合いがいるということでもない限り、ウガンダを知る機会は少ないかと思います、その中でご自身のように感じて頂くことはより難しいことだと思います。
しかし、ウガンダという国を深堀すればするほど、自然と動物たちが育む美しい国であり、ウガンダ人と親交を深めれば深めるほど助け合いの心をもつ人達が住む国だと痛感しました。

しかし、ウガンダの内情は外側からではわかりません。一日約200円以下で暮らす方々が4割もいるとは、日本で暮らす私には想像もできません。

このような素晴らしいウガンダを

私の技術で、ウガンダの貧困層を少しでも救えるなら全力で技術支援を行いたい!
高額な一時金のように、より多くの方を救えませんが、技術力は裏切りません!!
ぜひ私をウガンダに連れて行ってください!!

私は美しい国ウガンダに関われることを誇りに思います。

SPECIAL THANX
Embassy of the republic of UGANDA
Shadraque and Kabaweze

My best friend
Walter Yikii
Vialey
Mr.ABE

Thanx Support
Mr.GUNJI

<All-in方式>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けしま

ウガンダ共和国の貧困層の人々を日本の靴磨き技術で救いたい。
日本の技術でアフリカを救います!ウガンダ共和国(以下ウガンダ)の貧困層は87.7%(一日約600円以下の生活)貧困層を抜本的に救うためには、食糧や医療を一時的に提供するだけでは長く続きません。在日本ウガンダ大使館協力のもと、私の技術をウガンダに伝えることで貧困層の収入のべースアップを行います!

す。よろしくお願い申し上げます。


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