『おもてなし級世界チャンピオン』を擁する人情派居酒屋が野外マッチに挑戦

『おもてなし級世界チャンピオン』を擁する人情派居酒屋が野外マッチに挑戦
コロナ禍で先が危うい業界ですが、一番はお客様がプライベートで楽しめるお店を失うこと。この現状に味里庵グループ全員で立ち向かいます。『多数の超目玉オリジナルリターンも是非ご覧くださいネ』

味里庵のプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。

少々長くなりますが

最後まで読んでいただけると幸いです(^^;

長野県千曲市という街の

小さな居酒屋「味里庵(みさとあん)」から世界おもてなし級チャンピオン(個性派アルバイトスタッフ)を派遣してもらいキッチンカーを経営しています正木俊助(愛称⇒しゅうちゃん)です。このプロジェクト文の前段の司会を担当させていただきます。

私は元々この味里庵のお客さんとして足繁く通っていました。スタッフ全員がお客さんを家族のように親身に接してくれる愛すべきお店です。

そんな私がキッチンカーを開業したいと思った際に女将さん(愛称⇒マリちゃん)に相談すると『人手が足りなかったら協力するから、一緒に頑張ろうよ』と有難いお言葉をいただき、人員を派遣してもらう形でお互い助け合って今に至ります。

さて、本題の味里庵についてですが女将さんより。
味里庵の
女将さん

(愛称⇒マリちゃん)

『外出自粛要請、営業時間の短縮』により

売り上げは例年よりも落ち込んでいますが

お客様と色々なお話ができたり

自分がお店と向き合う時間が増え

今こそ新しいことに挑戦していきたいと言う気持ちが固まりました。

「現場に立つ経営者だから時間がない」

と言う言い訳で先送りにしてしまっていた課題を

1つでも多く 解決しなさいという警告だと思っています。

その一つが

『飲酒されないお客様も来店しやすい店舗』にすること。

「旨そうなメニューみてさ。定食屋だと思って来たんだけど、ココ居酒屋なんだね~、俺達お酒飲まないからやめとくわ帰るね」

(未来店 60代 夫婦)

「面白いおじいちゃん(とよちゃん)がいるってきいたから会いたくてきたんだけど、あたし飲めないんですがお邪魔して大丈夫ですか?」

(初来店 30代 サービス業 女性)

「俺はメシくいたいから来てんだけど、やっぱり飲んでる奴はテンションが違うな。」

(常連 50代

『おもてなし級世界チャンピオン』を擁する人情派居酒屋が野外マッチに挑戦
コロナ禍で先が危うい業界ですが、一番はお客様がプライベートで楽しめるお店を失うこと。この現状に味里庵グループ全員で立ち向かいます。『多数の超目玉オリジナルリターンも是非ご覧くださいネ』

自営業 男性)

「最初とても入りづらいけど、勇気をだして入ったらスタッフさん個性派揃いでとても楽しい店ですよねココ」

(常連 20代 会社員 男性)

と、様々なご意見をいただいていたにもかかわらず

「それも味里庵の醍醐味です」「居酒屋ってそんなもんだよね」

とかなんとかそれっぽい言葉を並べて後回しにしてしまっていました。

そしてコロナショックによるこのピンチのタイミングで、味里庵では主に飲酒されない方にも楽しんでいただきたいという思いから、大々的な挑戦を実施することを決めました。

ズバリ !!!!!
『サザエさん風 店舗併設 野外屋台』をたてる!!

サザエさんの劇中で、波平さんとマスオさんとノリ助さんが仕事帰りにフラリと屋台のおでん屋でマスターらと談笑してる姿。 これをみて一度はこんな人情派の屋台に行ってみたいと思う方もいらっしゃったのではないでしょうか?

三密も防げて、店舗と違い気楽に飲酒されないお客様にも味里庵グループの一品ものメニューを味わっていただける。なにより我々個性派オトボケ従業員?!と接することでお客様の日々のストレスが軽減されれば。そしてお客様同士の出会いの架け橋になれれば。

もうこうなったらやる以外の選択肢はありません。

スケジュールとしては以下の通りで考えています。↓↓

『令和3年5月 クラウドファンディング終了

令和3年7月 屋台設置&オープン

令和3年7月下旬 リターン発送』

スタッフより常々「お酒を飲まない人にもこの店の感じ味わってもらいたいなぁ」と言ってもらっていたにもかかわらず、やらずに言いたいだけになっていた

『クラウドファンディング』で

今回のサザエさん風 店舗併設 野外屋台の設置費用・屋台専用の新メニュー開発費・屋台に配置する人件費・感染拡大予防費(コロナ対策の消耗品費)等々の資金調達をすることにしました。

※当店ではお客様への取り組み従業員の安全衛生管理を以下のように行っています

入店時

体調不

『おもてなし級世界チャンピオン』を擁する人情派居酒屋が野外マッチに挑戦
コロナ禍で先が危うい業界ですが、一番はお客様がプライベートで楽しめるお店を失うこと。この現状に味里庵グループ全員で立ち向かいます。『多数の超目玉オリジナルリターンも是非ご覧くださいネ』

良の方への自粛呼びかけあり、店内に消毒液設置

テーブル/カウンターサービス

オーダー時にお客様と一定間隔保持。

カウンターにコロナ対策用のカーテン設置

マスク着用、頻繁な手洗い

定期的な換気と多数の人が触れる箇所の消毒、備品/卓上設置物の消毒

ウィルスの出現やAIの発展により、今後さらに厳しくなっていくのではないかと言われている飲食業界ですが

リモート飲み会では得られない

『ここにしかないもの』を

ずーっと提供し続けるために

これからも前を向いて味里庵を存続させていきます。

味里庵を応援してくださる方

わたしの気持ちに賛同してくださる方

どうかご支援をよろしくお願いいたしますm(_ _)m

☆★最後に

世界おもてなし級チャンピオンである当店『人気名物店員とよちゃん』についてお話しさせていただきます★☆

アニメと天体観測と100円ショップとをこよなく愛する心優しい72歳のおじさん(おじいちゃん)です。

緑内障で片目が不自由ながらもみんなと何ひとつ変わらず仕事をこなしてくれます。そして誰よりもお客様のことを考え、誰よりもお客様に配慮します。

自分の話ばかりでなく、聞き手としての技術も天才的です。

時々ボケを率先し笑いを誘ったり、おドジなところもありますけど、ご愛嬌で受け取っていただけると幸いです。

とよちゃんの存在感について、こんなエピソードがあります。お客様20代女性Sさんがカウンターで1人で飲んでいて、とよちゃんは3~4席先で休憩をとっていた時のことです。Sさんが私に『とよちゃんが近くにいるだけで気楽というかホッとするんだよね、ついなんでも信用して話しちゃうんだよね。家みたいだ』と言いました。

とよちゃんが日々、お客様に寄り添い、場を癒して差し上げているなによりの証拠でしょう。

スタッフからも『とよちゃんが隣で寝てるだけでもホッとして、仕事がはかどるんだよね』との声もあるほどです。

こういった【好かれる存在感】というもの

『おもてなし級世界チャンピオン』を擁する人情派居酒屋が野外マッチに挑戦
コロナ禍で先が危うい業界ですが、一番はお客様がプライベートで楽しめるお店を失うこと。この現状に味里庵グループ全員で立ち向かいます。『多数の超目玉オリジナルリターンも是非ご覧くださいネ』

は完全に教育できるものではないと私は思っています。

そんな《世界おもてなし級チャンピオン》の接客も気兼ねなくお楽しみください。

30%程とよちゃんの人柄を引き出した、とよちゃん公式YouTubeチャンネル『WOC世界おもてなし級チャンピオン CH』をご覧いただけると幸いです。⇒ https://youtube.com/channel/UCpPDqizUTqE4CYKz1QkeRBg

70%は是非直に遊びにいらして、ご堪能ください。大歓迎でおもてなし致します。

とよちゃんもまだ見ぬお客様にお会いできること、とても楽しみにしています。

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました\(^o^)/

居酒屋 味里庵

長野県千曲市桜堂359-4

(携帯)⇒090-4737-0600

(固定電話)⇒026-272-7990

(メール)ny2107ny@yahoo.co.jp

※とよちゃんへのお仕事依頼関係のご連絡はメールでお願いします。

営業時間   

火〜日 16:00〜24:00(L.O.23:00)

※今後野外屋台設置で営業開始時間が早まる可能性がございます。

定休日 月曜日

<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


元サイト
『おもてなし級世界チャンピオン』を擁する人情派居酒屋が野外マッチに挑戦

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