無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

はじめまして!

PUGME(パグミー)代表の星野 真生(ほしのまお) と申します。
たくさんのプロジェクトの中からこのページをご覧いただき感謝いたします。

PUGMEとは、

「無名の4回戦ボクサーが後楽園ホールを満員にする」

ことを目標として運営している、月額1,000円のオンラインサロンです。

(PUGMEとは、ギリシャ語で「握りしめた拳」という意味の言葉で、ボクシングの由来となった言葉です。その言葉の意味と響きから、これをサロン名にしました。)

このオンラインサロンでは、冒頭でも書いたように、

「無名のプロボクサーである僕が、一年半後の試合で後楽園ホール(ボクシングの聖地)を満員にする」

という無謀ともいえる夢を叶えるまでの、

・葛藤
・苦しみ
・悲しみ
・喜び
etc…

など、その過程(物語)をメンバー全員と共有します(下の動画でも語っていますので、合わせてご覧ください)。

後楽園ホールは約2,000人で満席となるため、そこをサロンメンバーで満員にするために、このサロンを

「2,000名以上」

にするのが目標です。

そして、一年半後に行う試合では、後楽園ホールが満員になり、日常では味わうことのできない感動と熱狂に包まれた光景を、サロンメンバーで目の当たりにすることを目指します。

サロンメンバーの皆様は、試合までの過程でお金(月額1,000円)を頂く代わりに、試合のチケット代は無料とさせていただきます。

今回は、僕のこの活動をあなたに知っていただきたいと思い、クラウドファンディングに挑戦いたします。

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<動画で話していること>
◯オープニング
◯0:14〜:このオンラインサロンでやっていくこと
◯1:00〜:僕は元々「自分には価値がない」と思って生きていた
◯1:45〜:自分が本当に生きたかった人生を思い出した出来事
◯2:31〜:「あいつができるなら」と、多くの人からマウントを取られたい

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

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「無名の4回戦ボクサーが後楽園ホールを満員(約2,000名!)にする」

あなたは、僕のこの夢を聞いてどう感じられましたか?

「そんなの無理でしょ?」
「実績が伴ってないじゃん」
「ちょっとデカすぎない?」

・・・・・・

など、いろいろな疑問が湧いたのではないでしょうか。

そういった関心を持っていただけたら幸いです!

なぜなら、今の僕はまったくの無名であり、底辺にいるプロボクサーだからこそ、そんな僕が後楽園を満員にすることができれば、

「あいつにできるならもしかしたら自分にも__。」

と、僕を見た人たちが、自分の可能性にもう一度気づけるはずだと思ったからです。

世界王者ではなく、無名の僕がやるからこそ、「理想を叶える」ということが、決して

「特別な人だけのものではない」

ことを証明できると思いました。

そのために僕は、一度は大きく負け越したプロボクシングという世界に、再び戻ることを決意しました。

僕の活動や夢について、できればお一人お一人に直接お会いしてお話をしたいのですが、2,000名以上の方にお伝えさせていただくとなると、時間的にも物理的にも難しいのが現実です。

そこで、このクラウドファンディングによって、

「僕の活動をたくさんの人に知っていただきたい」
「僕の理念に賛同いただける人や応援していただける人を増やしたい」
「僕の活動を見て、『自分にもきっとできる』と思える人を一人でも多く増やしたい」

と思い、今回挑戦をさせていただきました。

PUGMEは、月額1,000円のオンラインサロンで、僕が後楽園ホールを満員にするまでの一年半の物語をサロンメンバーと共有していきます。

その内容としては、以下のようなイメージです。一例をご紹介します。

・Facebookグループへご招待
・毎日のコラム、トレーニング風景配信
・気軽なダイエット相談(ボクサーの減量方法なども伝授)
・一緒にランニング
・メ

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

ンバー同士の交流や懇親会
・ランチ、カフェ、飲みなど、気軽な交流
・公園でマスボクシング
・試合のチケット代無料
etc…

「強いか弱いか」だけではなく、思い入れのある人が命を懸けて闘っている光景は、言葉では言い表せないほどの感動があります。

その感動を与えることこそがボクシングであり、プロボクサーの在るべき姿だと僕は思っています。

その感動を、僕という選手を通して皆さんに感じていただきたいです。

※全国にメンバーができると思うので、クラファン終了後は、ご挨拶も兼ねて全国各地に行脚します!

僕の試合が決まった際、観戦をご希望のサロンメンバーの方には、無料でチケットをお渡しいたします。

試合は来年の夏を予定しています。

サロンの詳しい内容は、下記ホームページをご覧ください。

オンラインサロンの内容を詳しく見る>>>

現在はメンバー数11名ですが、来年7月末までに2,000名以上に増やすことが目標です。
(後楽園ホールは約2,000名で満席となります)

このクラウドファンディングによって、後楽園ホールが満員になる、そんな熱狂に包まれた最高の景色を共に見届けるメンバーを、すなわち、

「僕の夢の共犯者」

を募集します。

ここで簡単に、僕の自己紹介をさせてください。

・5歳から16歳までプロ野球選手を目指す
・16歳で野球を諦める(高校野球のレベルの違いに圧倒され)
・17歳からボクシングを始めて18歳になる直前でプロデビュー
・23歳でスポーツの世界から身を引き、自分を偽る人生が始まる

アスリートとはかけ離れた生活をしていた29歳のころ、ある人から受けた言葉をキッカケに、自ら心にフタをしていた

「ある想い」

を、僕は思い出すことになります。

それは、プロ野球選手を夢見ていた丸坊主の頃も、世界チャンピオンになりたかった青春時代も、ずっと僕の心の中にあった、

「人に影響を与えられる人間になりたい」

という夢でした。

プロボクシングの引退

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

後、僕は夢を2度も中途半端に諦めた自分が恥ずかしく、自分を取り繕って生きるようになりました。

だけど、そんな偽りの自分をいくら褒められても、心が満たされることはありませんでした。

作り笑いの毎日に疲れ切っていました。

心から信頼できる人など一人もいませんでした。

「どうすれば人からすごいと思われるか」

ばかりを気にした人生だったからです。

そんな人生に限界を感じていたとき、今もお世話になっている方から、

「お前がもう一度プロに復帰したらかっこいいなぁ」

と言われたその一言で、僕は再びボクシングをする決意をします。

「もしかしたらパンチによって死んでしまうかも・・。」
「できればもっとラクな方法で人生を良くしたい・・。」

これは、できることなら抜け道を通ってうまく人生を切り抜けたかったダメダメな僕の、今現在もある正直な気持ちです。

だけど、小さい頃に父親の姿を見て思った、

「背中で人に影響を与えられる男になりたい」

という夢が、

「もしかしたらボクシングによって叶うかもしれない」

とイメージできた時、

「恐怖」

なんかよりも、

「使命感」

の方が遥かに勝りました。

そして、そんな僕の姿を見て、過去の僕のように理想を諦めてしまった人たちが、「自分もまだできるかもしれない」と、また一歩前に踏み出す勇気を抱いてくれたのなら、

「ボクシングに命を懸ける価値がある」

と思いました。

・PUGME活動費…20万円
・広告宣伝費…20万円
・手数料など…10万円

以上を資金として、大切に活用させていただきます。

一年半後の試合で後楽園ホールを満員にし、たくさんの人に僕の背中で影響を与えるために、僕はこのサロンのメンバーをどうしても「2,000名以上」にしたいです。

ただ、現状では、僕の知名度が皆無であることや、資金が乏しいことで、身近にいる限られた人にしか僕の想いを届けることができません。

そんな僕にも、資金が集まることで、2,0

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

00名のメンバーを獲得できるだけでなく、以下の3つのことが可能になります。

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1、膝と膝を突き合わせて想いを伝えるために全国各地へ足を運ぶことができ、さらにメンバーが増えていく

2、たくさんの人に無名の僕の無謀な挑戦を見てもらうことで、バカにされ、批判され、笑いものにされ、その結果、「あいつができるなら自分にもできる!」と、挑戦することへのハードルを下げることができる

3、1,2によってメンバーが増え、資金が集まることで、僕に影響力が付き、サロンメンバーの夢を今度は僕が支援する側に回ることができる

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今はまだ無名の僕がこれを実現させることで、僕を見た人たちに、少しばかりの希望を与えることができます。

「絶対に無理だ」と言われたプロボクサーへの復帰と、
「笑わせんな」とバカにされた後楽園ホールを満員にするという僕の夢。

これはもう、僕だけの夢ではありません。

僕がこれを実現すれば、たくさんの人に、「あなたにも絶対できる」という僕からの声と、それを証明した背中や姿を届けることができます。

そして、それを現実のものにするためには、あなたの力が必要なんです。

ぜひ、僕の夢を叶える”共犯者”になってください。

ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

<リターン一例>

● PUGME3ヶ月利用権
● 個人スペシャルスポンサー
● フォトグラファー【江口大稀】による写真撮影会
● ブラッスリーポール・ボキューズ銀座シェフ【星野晃彦】を独占できる出張料理会
● ファッションデザイナー【津野地圭】によるオリジナルロゴ作成

などをはじめ、他にも多数ご用意しております。

※フォトグラファー【江口大稀】への撮影依頼

※僕の兄、ブラッスリーポール・ボキューズ銀座シェフ【星野晃彦】を独占する出張料理会

※ファッションデザイナー【津野地圭】によるオリジナルロゴ作成コンサル

たくさんの仲間たち

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

が、僕の想いを実現するための”共犯者”になってくれて、それぞれのサービスをリターンとして特別価格で提供してくれました。

同じ想いを抱いているこの仲間たちのリターンを選んで頂くことも、僕にとってはものすごく大きなご支援となります。

詳しくはリターン別表をご覧ください。

※全てのリターンに、オンラインサロン「PUGME」への参加権(1ヶ月〜)が付いていおります。
(もちろん、サロンに入ったからといって、何かをしなければいけないわけでは全くなく、僕の活動をただ見て応援して頂けるだけでも、僕を突き動かす大きな励みとなります。)

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行しリターンをお届けします。

2021年4月29日のクラウドファンディング終了後、以下のような予定と目標を掲げて活動していきます。

● 2021年4月末までに
:メンバー数 200人

● 2021年12月末までに
:メンバー数 1,000人

● 2022年7月末までに
:メンバー数 2,000人

● 2022年8月に
:サロンメンバーで後楽園ホールを満員にし、最高の景色をメンバーで目の当たりにする

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

「無名の4回戦ボクサーが後楽園ホールを満員にする」

もしも僕がこれを実現できれば、成功は、「能力やクオリティの高さ」によって決まるのではなく、

「どんな人にもその可能性がある」

ことを証明し、たくさんの人に影響を与えたい、という僕の夢を叶えることができます。

そして、僕が夢を叶えることができれば、僕の共犯者になってくれた人たちの人生を、少しばかり明るくすることがきっとできます。

僕の夢を叶えるための手段は、単純な ”好き” や ”やりたいこと” ではなく、恐怖と立ち向かう

「ボクシング」

でした。

それに気づくことができたから、僕はそれに使命感を持って、命を懸けて生きていこうと決めました。

無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。
無名のプロボクサーである僕が、この無謀ともいえる夢を叶えることで、諦めかけた人たちが、「もしかしたら自分にも__。」と、元々ある自分の可能性に気づくことができる。そのために僕は、「お前には絶対に無理だ」と笑われたプロボクシングの世界に、再起することを決めました。

名の僕が一躍ヒーローになるまでの過程を共に駆け抜け、それによってあなたの人生に少しでも影響を与えられたのなら、僕は嬉しく思います。

そして、僕が有名になった時、

「この子は無名の時からかわいがってたんだよ!」

と、周りの人に自慢してください!

ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください


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無名のプロボクサーが後楽園ホールを満員にする。その共犯者を集めたい。

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