障がいのある方が作った愛溢れるボタニカルキャンドルホルダーを広めたい

障がいのある方が作った愛溢れるボタニカルキャンドルホルダーを広めたい
一般社団法人ハンドメイドキャンドル協会の活動を沢山の方に知って頂きたく、クラウドファウンディングを始めました。

数あるプロジェクトの中から当プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。
今回、一般社団法人ハンドメイドキャンドル協会の活動を沢山の方に知って頂きたく、クラウドファウンディングを始めました。

一般社団法人ハンドメイドキャンドル協会とは、障がい者の方々がお作りになったボタニカルキャンドルホルダーを買取し、一般のみなさんに販売することで障がい者さんたちの経済的自立のお手伝いをしている団体です。

※障がいを持つ方への支援
キャンドル作りは、障がいを持つお子様にも取り組みやすく、自信や達成感を感じていただくのに最適です。たくさんの方にオリジナル作品を作る楽しさと灯りの癒しをお届けしていきます。
1人でも多くの方を支援し、お役に立てましたら幸いです。

そして私は、その一般社団法人ハンドメイドキャンドル協会から販売店の認可を得て、実際にボタニカルキャンドルホルダーを販売しているセレクトショップactive代表、岡本由美子と申します。

active代表・岡本由美子(おかもとゆみこ)
1967年大阪生まれ 。幼少期に両親が離婚、父子家庭に 育つ。父親は再婚するも離婚を3度 繰り返し、事業にも失敗、借金苦。 それでも、今は亡き父親からは愛情はたっぷり受けたと心にに残ってます。

1990年、23歳の時、絶対に幸せな家庭を築く! 離婚はしない!と強い想いを持って 旧家に嫁ぎ、主人、祖母、義理母、妹、義弟と同居婚スタート。
嫁姑問題に悩みは尽きませんでした。
産み分け、早産、難産を乗り越え、 3人の出産、子育てを経験しました。

次男出産の時などは、子宮頸管縫縮術を受け、安静にしていたにもかかわらず8ヶ月で全破水。即入院で点滴に繋がれ、座る事も許されない絶対安静状態が1ヶ月半続いたある日突然、9ヶ月で早産。産声もなかなか聞けず危険な状態でした。
そんな次男は、さらに生後3ヶ月で化膿生髄膜炎で生死を彷徨い、今晩が山、もっても障害は残りますと告げられ、心配しましたが、 障害も残らずすくすくと育ち、今では、結婚してパパになりました。3人それぞれに いじめや不登校の時期もありましたが乗り越えられたことを嬉しく思っております。

子育てもひと段落つき、 何か自分に出来る事はないのかと考えた結果、若い頃からよく人の相談にのったり、お世話をすることが多く人やご縁を繋ぐことに喜び感じていだということを思い出し、2016年結婚相談所active開業。
自身の経験を活かせると思い、人生マリッジアドバイザーとして活動を開始しました。

結婚だけに限らず、自らの経験が人のお役に立てればと思いから、妊活、産み分け、マタニティライフ、子育て、結婚生活、夫婦関係、嫁姑関係などなど、どんなことでも相談に乗ってきました。

そして2021年、ネガティブな感情をポジティブな感情に変換して人を幸せにする!という思いで「セレクトショップactive」開業。

潜在意識の書き換えに勾玉カラーリーディングを取り入れ、 毎日の生活に癒しの時間、空間作り オリジナルアイテム販売を始めました。

障がいを持つ方への支援活動として一般社団法人ハンドメイドキャンドル協会の販売店登録。

キャンドル作りは、障がいを持つお子様にも取り組みやすく、自信や達成感を感じていただくのに最適です。たくさんの方にオリジナル作品を作る楽しさと灯りの癒しをお届けしていきます。
1人でも多くの方を支援し、お役に立てましたら幸いです。

当協会は多くの販売店にお手伝いいただき、一人でもたくさんの障がい者さんを経済的に支