全人類の健康をサポートしたい!『スーパーアオジルサプリメント』誕生!!

全人類の健康をサポートしたい!『スーパーアオジルサプリメント』誕生!!
・スーパーフードの『モリンガ』『スピルリナ』『クロレラ』を配合。準完全食サプリメント。高価なサプリメントを取り入れる前に、国際規格のGMP認証を受けた国内製造の『スーパーアオジルサプリメント』で、クリアな身体を目指そう!全人類の健康をサポートするプロジェクト第1弾開始。

▼はじめに・ご挨拶

「全人類の健康をサポートする」をビジョンに掲げたミタイ株式会社代表の苗井太一(みょういたいち)です。

「自分を守れるのは自分自身である。」をテーマに、さまざまな活動を行ってきました。

⇒下が私です。

10代では、ラグビー・水泳・ソフトテニス、20代ではワークアウトなどスポーツ中心の生活を送り、26歳現在でも、ワークアウトを自分なりに鍛え方を新しく変えたり、工夫したりして、楽しみながら運動しています。

また、大学4年生の時、「就活も終わったし、筋トレでもするか」という軽い気持ちではじめたのが、自分自身の身体と向き合うキッカケとなり、栄養学の文献を読み漁り、独学で自分に合った食事はなんだろうと考え、現在でも様々な健康食品やサプリメントを摂取して自分の身体で試しております。

強い思いとしては「本物の商品を作りたい」。

ただむやみに摂るだけでなく、バランスにも栄養にもこだわりたい。
▼ これまでの活動▼

私は大学4年生の時にワークアウトに出会ったキッカケから栄養学について深く学び、たまたま食べる事が好きだった私は食品メーカーに内定を頂き、食品業界で3年間勤めてきました。

そこでは、スーパーなどの小売り店や各卸売り店に対して営業を行ったり、居酒屋~病院など幅広い業界に食をお届けする仕事を行っていました。

その後、営業先の仲が良いお客さんと話している時、たまたまスーパーでお惣菜を買っている年配の方々がいらっしゃいました。お客さんから、「いまの年配のお客さんは、お惣菜だけだと栄養が偏るのは理解できているんだけど、野菜や果物など買ってしまうと荷物が重くなるし、体力的にも料理するのが難しい」などの理由により、栄養を摂ることをあきらめてしまう方もいる現状を目の当たりにしました。

わたしは、栄養を気軽に摂れる健康食品やサプリメントなど他社さんが販売しているものがあるので、大丈夫だろうと思っていましたが、値段がそれなりに安いものもあるが、業界全体で見れば商品の値段が高い。。これだと日常的に買って摂ることができません。

現実的なお話をすると、OECD(経済協力開発機構)の「年間平均賃金」の調査によると、日本の平均賃金(年間)は2001年時点、3万7982ドル(約418万円)で、2020年には3万8515ドル(約423万円)と金額はわずかに上がったものの、過去20年での上昇率は1.4%。

アメリカでは、2001年時点、5万5835ドル(約614万円)で、2020年には6万9392ドル(約763万円)と過去20年で上昇率は25%。日本と比べると約2倍近く年間平均賃金が離されております。

出典:OECD/[Real minimum wages OECD.Stas][2021],[Average annual wages],Real minimum wages (oecd.org) 」。

また厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所の「平成30年(2018)度社会保障費用統計(概要)」によると、2018年度に年金、医療、介護などに充てられた社会保障給付費の総額が121 兆 5,408 億円であり、対前年 度増加額は 1 兆 3,391 億円、伸び率は 1.1% で、過去最高を更新しました。

出典:国立社会保障・人口問題研究所「平成29年度社会保障費用統計-概要と解説-」 社会保障費用統計|国立社会保障・人口問題研究所 (ipss.go.jp)(2021/08/25に利用)

日本人の賃金は上がらないのに、社会保障の負担額はど