オンラインで開催するインディーズアニメ映画祭を一緒につくりませんか?

オンラインで開催するインディーズアニメ映画祭を一緒につくりませんか?
ショートアニメ & SNSでの完全オープンなコンテストを中心としたインディーズアニメの映画祭をオンライン開催したい!個人や少人数でオリジナル作品を制作している人にとって目標となるようなお祭りを目指します。クリエイター支援を目的とした企画で賞金は集まったので配信などを行い、もっとお祭りを盛り上げたい!

ンコンテスト
2021年11月15日(月)〜2021年12月14日(火)
※結果発表は2022年1月を予定してます。

◆配信番組
2021年11月〜2022年1月
※コンテスト開催前、コンテスト開催期間中、結果発表のタイミングで配信していく予定です。

#Hashtag Animation Fes開催の運営に使わせていただきます。
オンラインの配信番組を実施する費用にあてさせていただく予定です。

※クラウドファンディングは、賞金を集めることは規約上できないため#Hashtag Animation Fesの賞金として支援を募るものではございません。
※今回のクラウドファンディングは「All in 方式」 となります。プロジェクトは必ず実施されます。

濱中 良 / #Hashtag Animation Fesプロデューサー

・オンラインコミュニティ『Anime-Poi Base』立ち上げ人
・NPO法人アニメ産業イノベーション会議(通称ANiC) 理事

〈プロフィール〉
IT系、創業メディア、ゲーム、アニメ業界と多くの業界を経験する傍ら、アニメをテーマにしたスタートアップのイベント『Startup Weekend Tokyo Anime』の立ち上げや『アニメビジネス × アイデアソン』、エンジニアだけでアニメをつくる『アニメハッカソン』などの企画やコミュニティの立ち上げ・運営をする。

2019年にはアニメ産業のイノベーションとデジタル・異業種との挑戦をサポートするNPO法人「アニメ産業イノベーション会議(通称:ANiC)」をボードメンバーとして立ち上げ。

直近では、アニメ“っぽい”映像を実験するオンラインのクリエイティブコミュニティ『AnimeーPoi Base』の運営をする。
〈想い・メッセージ〉
『オリジナルの作品をつくっているクリエイターを応援したい。
アニメーターはもちろん、マンガやイラスト、ゲーム、Vtuberなど他業界のクリエイターがアニメをつくってみようと思える機会にしていきたいと想い立ち上げました!
クリエイターを応援したい方は少なくないと思っており、一緒にその機会をつくっていけたら嬉しいです!!!』

佐藤 こーだい / #Hashtag Animation Fesディレクター

・スタジオななほしの代表者
・企画、脚本、監督、アニメーション、プログラミングを担当

〈プロフィール〉
スタジオななほしの代表者。2002年頃より、CGアニメーターとして働き始め、『FREEDOM』『ヒピラくん』『ラララ ララちゃん』ではCGIディレクターを務める。子供たちに夢を与え、想像力を育むコンテンツを作りたいという想いから、2017年に『スタジオななほし』を設立。

2018年にスタジオななほしオリジナル作品『えんぎもん』の監督を務める。
他にも『みえない、わざわい』『トムとジェリー(特別短編)』では監督を、『かいじゅうステップ』『おばけずかん』では、コンテ・演出を務める。
〈想い・メッセージ〉
『オリジナルアニメーション作品を多くの人に見てもらえる場を作りたい、という想いから企画しました。ここから作品が世界で注目されるようなフェスにしたいです。』

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A【御礼のメッセージコース】1,100円
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1)御礼のメッセージ

『#Hashtag Animation Fes』よくわからないけど、まずは応援したいという方!
御礼のメッセージをお送りさせていただきます。