おいしい日本みつばちのはちみつを届けたい!

おいしい日本みつばちのはちみつを届けたい!
流通量が少なく、希少価値が高い日本みつばちのはちみつ。活性化巣箱で日本みつばちを元気にし、濃厚で美味しい純国産はちみつ「和蜜」を沢山の人たちに届けるプロジェクトです。

みなさん、はちみつはお好きですか?飲み物に入れたり、料理に使ったりすると、コクが出て味がワンランクアップしますよね。また、毎日スプーン1杯のはちみつを採り続けると健康にもよい影響があると、昔から言い伝えられています。
のどが痛いときに、はちみつやはちみつ入りののど飴を舐めたことのある人は多いのではないでしょうか。高い殺菌作用も、はちみつの特徴なのです。

スーパーでも、安価なはちみつがたくさん出回っていますが、一口に「はちみつ」と言っても、大きくは2種類に分類されることをご存じでしょうか。

はじめまして!合同会社アクティブエナジークリエイト 中岡重貴と申します。活性化セラミックの技術で環境改善、健康維持・促進活動を事業内容としております。

はちみつの国内自給率はわずか6%!2018年では94%が輸入品で、その内の約71%が中国産です。(参考:農林水産省)

そのわずかな国産はちみつの中で2つに分けられるのが、西洋みつばちと日本みつばちの蜜。西洋みつばちは、明治時代に輸入された外来種で、採蜜量が多く、国産はちみつの中で最も多く流通しています。

私たちが注目するのは、流通量がわずか0.1%といわれ、希少価値が非常に高い日本みつばちのはちみつ。1種類の花を蜜源とする西洋みつばちに比べ、複数の花を密源とし、「百花蜜」とも呼ばれる日本みつばちのはちみつは、色々な味がブレンドされ、非常に深みのある味となるのです。

日本みつばちの住環境を活性化し、美味しいはちみつをたくさんの方にお届けするためのプロジェクトを立ち上げました。

飼育の元でのみ生きられる西洋みつばちと違って、日本みつばちは、野生の群れが巣箱に「住みつく」ことによって巣を作ります。

また、巣の環境が悪くなると、別のところへ引っ越すという習性もあるため、日本みつばちにとってよい環境の巣箱を用意してあげることが大切です。

そこで私たちが考えたのが、活性化巣箱(活性化セラミックパウダーを使った巣箱)を日本みつばちに用意することです。

写真はイメージです

巣箱を活性化することで、みつばちが巣箱に居心地の良さを感じて逃げ出す可能性を減らします。みつばちは、元気になってより良い蜜を採集することに期待が持てます。

例えば、伊勢神宮や、高尾山など、日本には「パワースポット」と呼ばれる場所があります。土地自体にパワーが宿る場所(イヤシロチ)は、そこを訪れるだけで癒される、元気になる、などプラスの感覚を実感したことがある方は、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。

そんなプラスのエネルギーを持つ「イヤシロチ」と呼ばれる場所の土を、特殊な製法で低温成形されたのが「活性化セラミック」。それを更に超粉砕加工し、有機ミネラルを加えられたものが「活性化セラミックパウダー」です。それを私たちの暮らしの中だけではなく、日本みつばちにも取り入れよう!ということになりました。

活性化セラミックは、人間の住居にも活用されています。建材として使用することで、家の中が活性化され、その空間が「パワースポット」の様な状態になるのです。

巣箱は、みつばちにとっては家と同じ。活性化巣箱で育った元気な日本みつばちによって作られるはちみつが、どれだけ濃厚で美味しいかを是非味わっていただきたいです!

八ヶ岳の養蜂家との繋がりがあり、一般の流通ではなかなか出回らない、日本みつばちのはちみつの魅力を知りました。

濃厚で、味に深みがあっておいしい…スーパーで安価に出回っているのとは違う、この日本みつばちのはちみつを、ぜひた

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