蔵王に生まれる秋の子供の日。秋の青い鯉のぼりプロジェクトの拠点を整備したい!

蔵王に生まれる秋の子供の日。秋の青い鯉のぼりプロジェクトの拠点を整備したい!
5月5日に東松島市で毎年開催される青い鯉のぼりプロジェクト。蔵王の地にその思いが集結し、「秋の子供の日」を作り、沢山の人が交流できるシンボル拠点を整備します。10月10日には青い鯉のぼりと様々なカルチャーが融合した複合フェスを開催!この拠点から、フェスから、新しい物語が始まります!

ってもらうため、期間も長めに設定させていただきました。
この活動を後世に残していくため、どうか力を貸してください!

■チャペル改修費用:770,000円
■リターン発送費用:462,000円
■送料:154,000円
■キャンプファイヤー手数料(支援総額の10%):154,000円

□合計 1,540,000円

□目標金額 1,600,000円
■【最後に】100年先に青い鯉のぼりが泳ぐことを願って。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。東日本大震災から10年、コロナ禍となって1年半以上、乗り越えて未来が見えて、また壁が表れて出現して、そしてまた乗り越えて…そんな繰り返しの日々です。青い鯉のぼりプロジェクトはマインドプロジェクトとして、公的な支援や補助金に頼らず、グッズや寄付金で運営をしてきましたが、コロナ禍により運営資金の捻出も容易にできる状態ではなくなってしまいました。

コロナは人と人とのつながりを良しとせず、つながることで初めて生まれるかけがえのない「力」を奪おうとしています。それでもへこたれたくありません!

私たちはこのシンボル拠点づくりをスタートとして、春は東松島市の青い鯉のぼり、秋は蔵王の青い鯉のぼりと、この先も続いていくために進んでいきます。

何が正しいのかわからない今の世の中かもしれないけど、それでも今、このプロジェクトにはこうしてつながりによって思いが集結しました。つながりはこんな状況でも生まれ、未来に進むことができます。青い鯉のぼりとともに空を見上げ、音楽は心に寄り添い、そこに集う人たちは未来を語り合う。

そんな一日を過ごすことができるなんて、最高じゃないですか?

きっと、その一日を終えた後には楽しさと一緒に、未来に進む力、がんばろうと思う力も宿っているんじゃないかと思います。

そうして過ごすことができたなら、きっと天と地もつながるはず!素敵な秋の子供の日となるはず!

そして100年先も続いていくはず!

どうか私たちに力を貸してください。

なにとぞ、よろしくお願いします。

青い鯉のぼりプロジェクト 一同

■お問い合わせ

青い鯉のぼりプロジェクトについてのお問い合わせは下記へご連絡ください。

青い鯉のぼりプロジェクト事務局

電話番号:090-2973-9984

メッセージでのお問い合わせをご希望の方は公式サイトのお問い合わせフォームをご利用ください。

【 サイト・SNS 】

公式サイト :http://www.ryukoutengoku.info/kibounotsuzumi/ritsu.html

Facebook : https://www.facebook.com/aoikoinobori

Twitter : https://twitter.com/aoi_koinobori

Instagram : https://www.instagram.com/aoikoinobori_project/

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

■ 特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名: 青い鯉のぼりプロジェクト
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:伊藤健人、千葉秀
 ● 事業者の住所/所在地:宮城県遠田郡美里町字素山町65
 ● 事業者の電話番号:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
 ●送料:送料込み
 ●対価以

タイトルとURLをコピーしました