【希少部位】こだわりの無添加ローストビーフを ”お得に” 多くの人に食べて欲しい

【希少部位】こだわりの無添加ローストビーフを ”お得に” 多くの人に食べて欲しい
「本当に美味しいものを食べて欲しい!」その想いで世界各国の食材を食べ歩き、ついにこだわりの逸品と出会いました。それは希少部位を使用しているだけでなく、独自製法で味にもこだわった無添加ローストビーフと厳選イベリコローストポークです。本プロジェクト限定価格で販売いたしますので、ぜひお楽しみください。

大阪で業務用冷凍食品の卸問屋の株式会社レガーロ下津と申します。
私は約50年間、さまざまな冷凍食品や食肉を取り扱い、食のコーディネーターとして活動してきました。18歳から食品業界に携わり10,000種類以上の食材を見てきた経験から、私自身が本当に美味しいと思った食品を取り揃えております。
食のコーディネーターとして250社を超える全国の生産者・食品メーカー様の商品作りを行うだけでなく、大阪にある冷凍倉庫にて商品配送まで一気通貫でサポートを行っております。

本当に美味しいものを食べて欲しい!

「宝塚倶楽部」では、日本全国の名店の味から、電子レンジや湯煎で簡単にカフェやレストランの味が楽しめる、業務用の冷凍食品の数々を取り揃えています。また、今話題になっているフードロスの問題にも取り組んでおり、賞味期限が迫っている食品や作りすぎて余っている食品を安価でお客様のもとにお届けしています。メーカー、生産者とエンドユーザーを繋ぐ食の架け橋として、「宝塚倶楽部」は「美味しい」「楽しい」を提供し続けています。
レガーロの歴史

1994年、関西大震災があった年に「宝塚倶楽部」は誕生しました。

当時、作り立ての惣菜店が台頭し、なかでも揚げたてのコロッケを販売するコロッケ専門店は大盛況。それを目の当たりにした創業者である下津喜彦は、「コロッケで食卓を笑顔にしよう」と思い立ち、専門店で扱っている冷凍コロッケのギフト通販を開始しました。

わざわざお店に行かなくても専門店の味がお家で楽しめるとあって「神戸倶楽部」の冷凍コロッケの人気は徐々に高まり、2001年以降は冷凍コロッケだけでなく、総菜の分野まで販売商品を広げました。

それが「宝塚倶楽部」の始まりです。

「宝塚倶楽部」では、「老舗の逸品をご家庭で」をコンセプトにギフト通販を開始。日本全国の名店の味を取り揃えました。一方、電子レンジや湯煎など、調理方法が簡単な冷凍食品への要望が高まるなか、一般では手に入りにくいレストラン、ホテル、カフェ向けの冷凍食品を取り揃えるなど、商品アイテムを充実させています。

それらの専門店向けの冷凍食品は、親しい方へのギフトはもちろん、ご自宅用としても人気が高まっています。また、メーカーや生産者の間では、賞味期限が迫っている食品や作りすぎて余っている商品がたくさんあり、それらの行き場がなくなっているのが現状です。

そうした日の目を浴びない商品を安価でお客様のもとにお届けするのも「宝塚倶楽部」の使命と考えており、フードロスへの取り組みにも力を入れています。

メーカー、生産者とエンドユーザーを繋ぐ食の架け橋として、「宝塚倶楽部」はこれからも「食卓を笑顔にする商品」をお届けしてまいります。

レガーロは業務用としてホテルや飲食店向けに冷凍食品を販売しており、20トン以上の在庫を抱えながらすぐに皆様に美味しい食材を届けられるように運営しています。

本当に美味しい製品を提供していきたいという想いのもと、世界中の食材の中から代表の下津が実際に食し、本当に美味しいと感じたローストビーフ・ローストポークを選びました。

普段はこのような価格で販売することはないですが、コロナの影響によって食材を廃棄するのではなく、より多くの方に食べていただきたいと思っております。
ぜひご支援のほどお願いいたします。

今回のローストビーフで使用している部位は、「ハネシタとサーロイン」です。
こちらは通常ステーキとしてそのまま食べられる部位であり、元々の価格が高い部位に対して追加で手間をかけて食べられる