水難事故をなくしたい!特許出願済み!装着式水難検出システムを開発します!

水難事故をなくしたい!特許出願済み!装着式水難検出システムを開発します!
悲痛な水難事故をなくしたい!という思いから、水電池機器開発のプロやシステム開発のプロなどの技術者チームを結成しました。既に商品化されている水電池を使用した水難警報発報機器【ライフライト】に、水電池センサーを使用したGPS機能付き検出ユニットを搭載した【ライフライト2021】の開発を行います。

、実績や再現力のあるメンバーが揃ってはおりますが、開発には多額の資金が必要となります。

今回はクラウドファンディングという方法で、開発資金を集められたらと思ってはおりますが、『水難事故をなくしたい!』という想いがあります。

この“想い”をたくさんの方にも共有し、水難事故をなくしたいという方に支援をしていただくことで本プロジェクトを達成したいと考えました。

身近なところで、突然水難事故が発生し、かけがえのない命が失われていきます。

いつもすぐそばにいた人が、突然失われる…

耐え難い思いです。

少しでもこのような思いをなくしたいという方と【ライフライト2021】を共に商品化したいという“想い” から、クラウドファンディングを利用しました。

本プロジェクトの目標金額は、300万円となりますが、それだけでは【ライフライト2021】の型の作成とLED搭載までが限度となります。

500万円達成で通信システム搭載が可能となり、600万円達成でGPS機能搭載で完成品の納品となります。

そこで、今回は型の作成とLED搭載までを本プロジェクトのゴール地点とし、次回のプロジェクトに繋ぎたいと考えております。

もっとも、600万円まで達成することができれば、早期に商品化へと進めることができます。

私たちチームは、その段取りをしっかりと整えております。

是非とも、私たちチームの“想い”にご賛同いただき、ご支援いただければと思います。

※支援金が本プロジェクトにて600万円を達成した場合には早期に商品化が可能となりますので、ご支援いただいた全ての方への特別割引クーポンを発行いたします(有効期限は商品発売発表のお知らせから1年間)。

300万円→型の作成とLED搭載

500万円→通信システム搭載

600万円→GPS機能搭載、アプリ開発 【完成】

本プロジェクトにて、最終目標の600万円を達成できた場合は以下となります。

2021年

 6月:開発仕様、具体的開発検討

 8月:クラウドファンディング参加

10月:クラウドファンディング終了

 10月:開発スタート

  11月:本体部試作

  12月:リターン品の送付

2022年

 1月:GPS通信試作

 2月:試作ケースとの結合

  3月:GPS検出システム総合評価

4~7月:総合試験

  8月:改善及び検証評価

9~11月:実機検証(最終)・報告

三嶋電子株式会社の、柏葉水電池を使用した実用的で多彩な【防災グッズ】と、広告塔のつねむねによる【似顔絵紙切り】と【大道芸実演パフォーマンス】や【大道芸教室】をご用意しております。

詳細は是非ともリターン紹介欄をご参照ください。

※リターン品は量産済みではありますが、製品改良などの必要な仕様の変更が発生する可能性があります。
※大道芸人つねむねによる【大道芸実演パフォーマンス】や【大道芸教室】は、しっかりとコロナ感染対策を行ったうえで開催いたします。(ご要望などございましたら、ご遠慮なくご相談ください。)
このようなご時世ですので、感染対策をばっちりと行ったうえで、たくさんの笑顔をお届けすることをお約束いたします!

『水難事故をなくしたい!』
この“想い”が本プロジェクトの根幹にあります。

たくさんの方により本プロジェクトのご支援を頂くことで、水難事故の恐ろしさや、救える命の大切さを多くの方に知っていただきたいと思っております。