腰の悩みに!軽い力で強力固定、ポケット付きベルト。簡単でラクだから手放せない!

腰の悩みに!軽い力で強力固定、ポケット付きベルト。簡単でラクだから手放せない!
埋もれている特許。無冠の価値ある商品を世に出したい!腰の悩みに!いろんな情報が渦巻く中、どんな能書きよりも「固定力」が最優先。なぜなら、私たちは重力と日々戦っているからだ。重力と戦う武器として、『らくらくポケット付き』で軽い力でも強力・簡単に固定できる“股関節・腰ベルト”が誕生。

要となる、『大転子』を固定力ベルトでとめることがポイントです。

【ひどい人は二重巻き】

特に、腰のトラブルがひどい方、動くのがつらい方はサラシ固定の代わりに、この「固定力ベルト」を2重巻きすることでその場かららくに動きやすくなります。

この固定力ベルトは、運動可動域があるので、固定をしても筋力が落ちることはありません。逆に、加圧トレーニング効果で鍛えられます。
【ベルトを有効利用するおすすめの装着法】

この固定力ベルトは、装着する位置がかなり下(ももの付け根付近)なので、ぴったりしたパンツルックスの時は、中よりパンツの上からの方が正しい位置につけられ、脱着も便利です。

女性の場合、チュニックを重ねれば、ベルトが見えず気になりません。また、黒っぽいパンツの上からだと目立ちにくく、見せるベルトとして使えます。

●「自宅でベルトが見つからず探していたら、腰痛持ちのお父さんが着けていました!お父さんに取られたからもう一つ買います」(25歳 OL)

●「40代サラリーマンの主人が腰痛持ちで家を出るときから帰ってくるまで欠かさず着けています。体にまつわりつくものが嫌いな人なのに、このベルトだけは手放せない位らくだと、毎日スーツのズボンの下に欠かさず、ちゃっかりつけていました。」(36歳主婦)

●「長年の慢性腰痛もちが、このベルトで仕事でもオフでも欠かせません。先日、海外出張に向かう際、ベルトを忘れたことを気付き、かろうじて妻に車で空港に届けてもらったほど手放せません」(51歳会社経営)

●「産後の骨盤のゆがみが自分でも感じるほど悪く、身体の様々な不調があり、骨盤ベルトでらくになりました。赤ちゃんを常に抱えながら無理な態勢から自分の身体を守るためにも私はこれなしでは考えられません。」(33歳主婦)

●「私はお尻とももが異常に太く、腰痛持ちでした。ダイエットしても下半身だけは細くならなかったのですが、左右の股関節と骨盤を2重巻きの固定をしていたら、出っ張っていた股関節の外側が気にならなくなって、見た目、下半身と上半身のバランスが合うようになってきました。」(31歳 OL)

【48年に及ぶ治療実績】

接骨院を開業し、保険診療として1日300人以上を20年間続けることを経て、その後は自由診療を行う「フットケア整体」として1日50人以上の患者さんをみてきました。

人間は重力によって生かされている。

健康も美も重力によって左右されている。

その重力とのバランスを一番多くコントロールしているところが人間の土台「足」なのです。

足は足だけ、体(腰)は体(腰)だけと別々にみるのではなく、「足と体(腰)は一体」という考えが必要不可欠な時代です。足裏から腰や全身を重力とのバランスで整え、自然治癒力を最大限発揮させる手段として「フットケア整体」を行っています。
【裸足で歩く国の人たちと現代人との比較調査】

約35年前には、海外調査に向かいました。日本人の弱った足と、裸足で生活する国の人の足の比較調査をするため、5年程かけて7か国(インドネシア・タイ・マレーシア・フィリピン・メキシコ・オーストラリアなどの奥地や離れ小島)の調査を全て自分で多額の費用をかけて行ってきました。そして、現在の「足と未病との関係」の裏付けに至っています。
【出版履歴】

著書は「足と未病との関係」をテーマに、累計215万部を突破

腰の脊柱管狭窄症をテーマとした新刊が5月下旬 発売
【セミナー・講演実績】

新しい理論「重力とのバランス理論」を確立。その普及を目指し、『足