BBQ世界大会出場経験者が、BBQトラックで巨大な肉の魅力を届けます!

BBQ世界大会出場経験者が、BBQトラックで巨大な肉の魅力を届けます!
NEXTゴールに挑戦中!2019年に行われたBBQ世界大会に出場し、BBQに人生を捧げる覚悟が出来ました。10㎏にもなる巨大な塊肉を、ときには10時間という長い時間をかけじっくり焼きあげます。オリジナル設計のスモーカーを搭載したトラックを制作し、他を圧倒する衝撃的な肉の魅力をお伝えします!

みなさま、初めまして。

BBQ演出家®の金子明弘と申します。約2年前の2019年、東京都青梅市御岳で駅前BBQ B-YARDというBBQスペースをオープン致しました。

B-YARDの開店準備と時を同じくして、同年の5月にアメリカで行われた「メンフィス・イン・メイ・ワールドチャンピオンシップBBQクッキングコンテスト」という大会に、日本BBQ協会の下城民夫会長率いる、「BBQ SHOGUN」の一員として参加しました。

下城民夫会長率いる、BBQ SHOGUN メンバー

BBQの「本場」、「本物」をじかに体感し、現地の人のBBQにかける情熱と思いの強さ、日々の生活との密着度合、そのどれもがイメージしていたモノよりもはるか高いところにありました。
本場のBBQの圧倒的なパワーを見せつけられました、

でも、「いつかは一泡吹かせてやりたい」という思いも同時に生まれ、まず出来ることは何か、ずっと考え続けてきました。
今できることは、
「私が受けた感動をたくさんの人に伝えていく、」

まだまだ日本では馴染みのうすい、ブリスケットやプルドポークといった王道BBQ料理の美味しさを伝えます。美味しさだけでなく、その背景にあるBBQの文化までも伝えていきたい。
日本においては、「夏の定番のアウトドアレジャー」として定着していますが、1年に1、2回行うようなイベントごとではなく、もっと日々の生活に身近で日常的に楽しめるものにしていきたいと考えています。多くの人が思い浮かべる「バーベキュー」のイメージを変えていく事は、簡単なことではありません。
だからこそ、たくさんの人に、
「とてつもなく強烈な印象が残す、絶対に忘れられない、記憶に残るBBQをお届けするために、誰も見たことがないBBQトラックを作成します!」

         13㎏にもなるブリスケットを10時間ほどかけて焼き上げる      
写真をクリックして頂くと動画をご覧いただけます。

まず目で楽しんでもらうために、
  ガラスが張られたBBQスモーカーを開発し、焼いている様子が見られるようにします。
  提供時には、大きな塊肉を目の前でカットします。

肝心の味ですが、 
  大きな塊のまま低温でじっくり火を入れ、旨味たっぷりジューシーに仕上がります。
  スモークの香りがふんわり香り、箸でも切れるほどの柔らかさになります。
  どんな肉料理とも違なる、お肉本来の肉々しさが味わえます。

「巨大な塊肉を焼いている様子が見られる、完全オリジナル設計のスモーカー」をトラックに搭載し、来てくれるお客様を「待つ」のではなく、人がいるところへ出向いてBBQをアピールしていきます!

BBQの常識をぶち破るべく、衝撃的な出会いを演出するため、プロジェクトを進めていきます。

BBQトラックの完成イメージ  シャッターを開けるとBBQスモーカーが現れます。

2019年のBBQ世界大会出場の際に初めて踏み入れたBBQの本場の地は、想像していたよりも遥かにとてつもないBBQの風景が広がっていました。

寂れた田舎町にもBBQ料理屋の看板が立ち、お爺さんやおばちゃんたちがランチにふらっと寄って食べに来ています。都市の街中にもBBQが食べられる店がいたる所に見つかり、ビジネスマンも配達の仕事中の兄ちゃん達も、ファーストフード感覚でBBQを楽しんでいます。一方で、有名店は朝の7時から行列を成し、14時過ぎには売り切れ閉店になるような店もあります。スーパーのデリのコーナーでも気軽にBBQが買えます。
想像していたよ

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