プリン発祥の地横浜でのプリンピック開催に向け、スタートUP資金と仲間を集めたい!

プリン発祥の地横浜でのプリンピック開催に向け、スタートUP資金と仲間を集めたい!
国際プリン協会は8年前の設立時からプリンピック開催を夢見て活動を続けてきました。いよいよ今年2021年、実現に向け動き始めています。このイベントのスタートUPには熱く盛り上げてくれるプリン好きの仲間の力とある程度の活動資金が必要です。あなたも準備委員会のクルーとして立ち上げに参加しませんか。

はじめに

みなさん、初めまして。
一般社団法人国際プリン協会会長の濱口 竜平(プリンのりゅうへい)と申します。

協会は8年前の2013年に創設、いいプリンの普及とプリンの可能性を引き出したり伝えたりする活動を続けてきました。
私は人生そのものがプリン。プリン一色で生きています。

趣味もプリン、仕事もプリン、食事もプリン(年間600個以上食べたこともあります)です。

好きな色は黄色(プリンと同じ色だから)
好きな動物はキリン(プリンと響きも配色も同じだから)

好きな数字は3(プリンの文字数と同じだから)

髪色は金髪(自称:プリン髪)

My life is purinのプリンオタクです(人はプリンバカと呼ぶ)

そのおかげで、プリンのマニアや変態として、こんな風にテレビやメディアに出させて頂いたりもしました。

出演歴:マツコの知らない世界、天才テレビくんYOU、バゲット、沼にハマって聞いてみた、AERA、女性自身など

私自身の夢、そして国際プリン協会の一つの大きな目標は「ワールド プリン フェスティバル(通称:プリンピック)開催」です。

紆余曲折ありながらも諦めることなくその夢の実現に向けて活動を続け、昨年いよいよ実現をしよう!と思った矢先に…

世界の状況が変わりました。

思い描いていたような大きなイベントの開催は難しくなってしまい、その時賛同して集まってくれていた方々との企画も白紙となり、プリンピックの夢は幻のように消えてしまったのです。

日本全体が元気を失い、明るい夢や楽しい企画を語ることでさえ、はばかられるような空気に世界が包まれてしまった…。

だけど、先がまだ見えないこの状況の中でも、私たちの夢は消えることはありませんでした。むしろこんな時だからこそ、「どんな形であれ、1回目のプリンピック開催を実現したい」という想いがより一層強くなってきたのです。

先はまだ見えません。これからもいつどんな状況になるかはわからないけれど、私たちはだんだん臨機応変に対応できるようになってきたし、フレキシブルに変化する術も覚えてきました。

だから、どんなことになったって、どうなるかわからなくたって、夢を諦める必要はない。

必ず、どんな形であっても「2021年プリンピック開催」を実現しようと心に決めたのです。

本気の証として、我々は協会を任意団代から「一般社団法人化」し、理事3名・監事1名で2021年4月より新たなスタートを切りました。
創設時から支えてくれている癒し系ビジネスウーマンであり母であるエミさん、超敏腕公認会計士のノブさん、そして最高名誉顧問には、プリン職人の頂点ともいえる所浩史氏(なめらかプリンの生みの親、ビン入りプリン開発者、2層プリン開発者)も迎え入れることが出来ました。

これから初めてのプリンピック開催に向けて動き始めます。

一緒に夢見てくれて、そして一緒にこのイベントを形にしてくれる仲間の力が必要です!

私は、プリンには人々を幸せにする大きな可能性と夢が詰まっていると信じています。

プリンで平和な世界を作れると信じています。

日本のプリンは世界に誇れる素晴らしい文化だと確信しています。

この状況下ですから、一回目のプリンピックは小さなイベントになるかも知れません。

だけど、もしかしたら、たくさんの仲間が集まって力を結集したら想像以上に大きなプロジェクトにだってできるかも知れない。

今回は始まりに過ぎません。

これから毎年のように開催して、日本中の人が楽しみにしてくれるような国民的なイベント