『クラウドファンディングを利用して電子書籍の出版を支援する仕組み』を広めたい!

『クラウドファンディングを利用して電子書籍の出版を支援する仕組み』を広めたい!
「資金がないから」と出版をあきらめないでください!電子書籍なら、出版のハードルはとても下がります。そしてクラウドファンディングを使えば、実質無料で出版できるのです。その仕組みを電子書籍『クラウドファンディングを利用して電子書籍の出版を支援する仕組み』で大公開!たくさんの方に読んでほしい!

皆様、初めまして。BCS出版代表、土山 誠(つちやままこと)と申します。
BCS出版は、電子書籍を専門に取り扱っている出版社です。2020年2月に事業を始めてから2021年8月までの1年半で既に300冊を超える電子書籍を出版しています。以下の表紙は、出版した電子書籍のほんの一部です。

私がお伝えしたいのはなにより、

紙の本では難しかった書籍の出版が、
電子書籍なら簡単にできる!

ということ。これだけの数の電子書籍を出せたのは、電子書籍の出版が紙の本と比べて簡単だからに他なりません。

✅売り上げがなかなか上がらない…
✅他の事務所と差別化できない…
✅なかなか顧問先を増やせない…
✅自分の本を出版してみたいけれど、ハードルが高い…

一つでも当てはまる項目があるあなた、私と一緒に電子書籍を出版してみませんか?

これまでは書籍と言えば紙の本。自費出版するには600万円から1000万円、最低でも300万円はかかるといわれてきました。金額もさることながら原稿として12万文字以上、400字詰めの原稿用紙なら約300枚を準備する必要があることや、企画から発刊まで平均して1年ほどかかることもあり、泣く泣くあきらめた方が大半かと思います。

しかし近年、電子書籍の登場により、自費出版は飛躍的に簡単にできるようになりました。
紙の本と比較した場合、3つの大きなメリットがあります。
①原稿が少なくても出版できる!

紙の本で約12万文字、原稿用紙約300枚必要だと言われる原稿ですが、電子書籍であれば1万文字、原稿用紙約25枚以上準備すれば出版が可能です。また、修正や差し替えなども容易ですので、出版後も修正が可能です。
②出版されるまでの時間が短い!

紙の本では企画から出版まで1年以上かかるのが普通です。特に商業出版は出版社の意向が強くなり、時に意にそぐわないタイトルや表紙や内容になることも少なくありません。しかし、電子書籍なら原稿が仕上がってから最短で1週間ほどで出版できます。より世の中の状況に沿った内容の出版が可能です。
③コストがかからない!

電子書籍出版にかかる費用は紙の本のおよそ1/10。電子書籍は非常に安価に出版できるのです。しかも紙の本の場合、売れなければ在庫の山。保管場所や劣化なども気になりますし、売れても在庫がなくなれば終わりです。しかし電子書籍なら、廃版ということがありません。つまり一度作ってしまえば少なくとも10年は、「書籍を出版しました」というご案内ができる!これは電子書籍ならではの大きな強みです。

デメリットがあるとすれば、『本屋に並ばない』というところかと思いますが、少しずつ電子書籍の利用者もプラットフォームも増えている今、電子書籍はこれからのメディア。これからを見据えて電子書籍で出版する、という考え方もできるのではないでしょうか。

加えて、私がいま強力にお勧めしているのは、費用をクラウドファンディングで捻出すること。
いくら安いとはいえ、それなりの額をぱぱっと準備するのは難しいですよね。でも、クラウドファンディングでお金を集めることができれば、クラウドファンディングの設計により実現可能な実質無料の電子書籍を出版できるのです!

クラウドファンディングを成功させるため、いま日本で一番クラウドファンディングを実施・成功させている集団『スバキリ一味』と提携して、クラウドファンディングを実施いたします。『スバキリ一味』 代表の小西さんは、1年半で200件以上のクラウドファンディングを成功させてきた、クラウドファンディングのプ

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