初個展+ギャラリーでの演劇上演を成功させたい

初個展+ギャラリーでの演劇上演を成功させたい
25歳という節目を迎える前に、お祭りのような展示をしたいと思い企画を始めました。絵・演劇・音楽・文章・被写体と、今までしてきた様々な活動を総括した内容にしたいと思っています。会期中の土日には展示空間での一人芝居公演・弾き語りミニライブのイベントも開催し、お芝居は後日映像も配信する予定です。

<はじめに>

初めまして。

今川宇宙(いまがわうちゅう)と申します。

1996年12月3日生まれの24歳です。

演劇と、イラストと、音楽の活動をしています。

小さい頃から絵を描くことが大好きで、

2013年からイラストのお仕事を受けるようになりました。

現在はイラストレーターとして活動しながら、

演劇の舞台に立ってお芝居をしたり、

「今川宇宙の夢日記」というバンドでボーカルを担当したりしています。

<このプロジェクトで実現したいこと>

25歳という(自分的に)節目の年を迎えるにあたり、色々と幅を広げてきた活動の集大成のようなことが何かできないかと考え、初めての個展の開催を決めました。

「絵」の展示にこだわらず、撮っていただいてきた写真や、言葉や芝居や音楽など、自分の全活動のこれまでとこれからを見せられるような展示にしたいと思います。

土日の夜には一人芝居の公演・弾き語りミニライブ・トークを合わせたイベントを開催します。
一人芝居「こんなことがありました」(仮タイトル)は、前田司郎さんに脚本・演出をしていただきます。
各回15席限定ですが、ひとり芝居はゲネプロの映像を収録し、後日ツイキャスにてアーカイブ付きの配信(有料)もする予定です。

また物販として、「博覧会目録」と称した展示パンフレットを制作・販売します。
こちらは展示作品の紹介だけでなく、上演するひとり芝居の台本・写真家カツミリナさん撮り下ろしの写真なども収録する予定です。

今川宇宙をもっとたくさんの人に知ってもらったり、これからさらに活動の幅を広げてゆくきっかけになるような個展にしたいです。
<これまでの活動>

「目に見えない妄想を絵に描いて擬似的に可視化したい」という願望で描き続け、いろいろなテイストで描くようになりました。

SNSなどに載せるちょっとした漫画やドローイングから、

演劇やイベントのフライヤー、アーティスト様のグッズ・CDジャケットなど、お仕事としても様々な絵を描かせていただいています。

また、自分のグッズもデザインして販売しています。

演劇

2016年から、主に演劇の舞台でお芝居を始めました。

限られた空間の中で、無限に時や場所を行き来できる、それを間近で生で観られる、観せられるという部分が特に好きになり、気づけば表に出るメインの活動の場になっていました。

昨年5月より劇団「大人の麦茶」に役者として所属し、イラストでグッズやフライヤーの製作にも携わっています。

音楽

2014年頃から歌手や作詞の活動をしています。

2018年に結成したバンド「今川宇宙の夢日記」では、ボーカルと作詞を担当しています。

少しずつギターが弾けるようになってきたので、時々作曲もしています。

今年2月、MOOSIC LAB2020-2021[JOINT] という映画×音楽の映画祭では

短編映画「泣いたことがないなんて、嘘つきめ」で主演をするとともに、夢日記として主題歌・挿入歌も担当し、ミュージシャン賞を受賞しました。

<資金の使い道>

会場費 116,000円

作品製作費・演劇、ライブ公演実施費 150,000円

物販・リターン製作費 80,000円

作品運送費 30,000円

CAMP FIRE 手数料17%(手数料12%、決済手数料5%)+税 86,581円
<リターンについて>

①がんばれ券

ただただ、応援の気持ちを送ってくださる方に…!
お礼のメールを送らせていただきます

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