吉丁presents沖縄誇る「あぐー豚」の豆乳鍋で“食卓に感動を

吉丁presents沖縄誇る「あぐー豚」の豆乳鍋で“食卓に感動を
福岡県筑紫野市で40年愛されてきた吉丁の一番人気の味はこだわり抜いた自家製の豆乳スープと皮付きのあぐー豚のお肉の厚さにまでこだわりつくしたお鍋。今はぜひご家庭で楽しんでいただきたい。そして、コロナ禍が明けたときには新たな業態変更で出発する私たちを応援してください!

はじめに・ご挨拶

こんにちは!『旬菜酒家吉丁』の娘、満永 久美(みつなが くみ)と申します!

この度は私たちのプロジェクトをご覧いただき誠にありがとうございます。また日頃より

当店 をお引きたていただき深く感謝申し上げます。

まずは、昨年よりつづく新型コロナウィルスの感染拡大により健康を損なわれた方、事業上

の不利益を被られた皆様に謹んでお見舞い申し上げます。

40年の歴史をもつ当店も例外ではなく、営業自粛により オープン以来 の

お店存続の危機 に立たされ て 本プロジェクトを開設させていただいた次第です。

みんなでこの厳し~い状況を、乗りこえましょう!

それでは本 ページ にて「コロナに負けない!吉丁よ、いつまでもプロジェクト」

をご説明させていただきます。

【あらためて、お店の紹介】

当店は

先代である父 満永 健一郎が「多くの幸せが集まる店」を作りたいと 、母 淳子ともに

太宰府市に「やきとり吉丁」をオープンさせたのがはじまりです。

私が学生生活をと終えたン年前、筑紫野市の現在の場所に移転して「 旬菜酒家 吉丁 」として

再オープンしました。

ちなみに、「吉」・・・幸せが、「丁」・・・集まる場所、

という願いをこめたネーミングとなっております。

その後、現在に至るまで父の他界後も家族 で 営み、「ホッとできる空間」おいしいお料理を

お客様に提供できる お店を 目指しています。

「一番ではなく最上級でもない ここならではの ここしかないと言うものを 創り続けたい」

をモットーに素材の味を大切に、野菜はできる限り旬のものを 、 地産地消を心掛け 、

お肉もこだわりの黒毛和牛、黒豚、あぐー豚と自分たちの納得した素材のみを使用しています。

看板メニューは「あぐー豚の豆乳しゃぶしゃぶ鍋」!!

こだわりの自家製の豆乳スープと沖縄の紅豚あぐーを皮付きのまま厚さにまでこだわって

スライスした自慢のお鍋です。

また、コロナ禍の自粛期間を利用し、自分たちの作ったお野菜たちでお客様にお料理が提供

したいとの思いから、小さいですが「吉丁ファーム うきは」をスタートさせました。

【プロジェクトの概要】

いま、吉丁は他の多くの飲食店と同様、じっとがまんの時を過ごしています。。。

しっかりとしたコロナ対策をとっても席を減らさないといけませんし、

行政からの要請があれば粛々と従っている日々です。。。

ですから本プロジェクトでは第一に、コロナの状況が改善したときにまた皆さまを笑顔で

安心して迎え入れられるお店であること、これを実現したいと考えています!

そのためにまず全国の皆さまに自慢の「あぐー豚豆乳しゃぶしゃぶ鍋」を味わっていただいて、

長引くおうち時間の なかでも 『幸せな食事の時間』を提供できたらいいな ぁ・・・

そんな思いで企画させて頂きました!

このプロジェクトが成功した暁には、全国の皆様にもっと当店の味を知っていただくために

豆乳スープの保存改良等の資金にあてさせていただきます。

また、コロナ禍が明けましたら、お客様が安心してご来店いただけるように

営業再開の資金としても使わせていただきたいと思っております。

【リターンの品】

吉丁の看板メニュー『あぐー豚豆乳しゃぶしゃぶ鍋』です。

お客様の90%がこのお鍋を目掛けてご来店されます。

リピート率は120%と言ってもオーバーではない!!

この味にたどり着くまでに10年以上かかった自慢のスープ。

そして、そのスー

タイトルとURLをコピーしました