世界の居酒屋「Kitchen Opela」の手間ひまかけた料理を食べて欲しい!

世界の居酒屋「Kitchen Opela」の手間ひまかけた料理を食べて欲しい!
和食からイタリアン・フレンチ・タイ料理など、手間ひまかけて仕込みをした世界の様々な料理を食べられる場所「Kitchen Opela」。そんな一味違うこだわりの料理を食べられるこのお店をこれからも続けていくために、プロジェクトを立ち上げました。よろしければ応援よろしくお願い致します。

はじめに・ご挨拶

はじめまして。「Kitchen Opela」店長の尾方です。
数多くのプロジェクトの中から当店のページを閲覧いただきありがとうございます。

私は調理師専門学校を2年間学び、市内のホテルで和食料理人として修行。さらに他の料理を学びたく中華料理・イタリア料理・フランス料理・タイ料理などいろいろと修行した結果、30代には料理長を数店舗経験、北海道ミシュランガイドで星も頂きました。

そして今では、狸小路7丁目の小さなお店で「Kitchen Opela」を経営しております。

お店が作られた背景

2012年7月。20年以上の料理経験を活かして、札幌市狸小路7丁目の6.8坪ととても小さな立地で今のお店の前身である「café Opela」を始めました。狸小路7丁目といえば当時はなにもなく人もあまり寄りつかない所でしたが、段々と飲食店が増え今ではお洒落で雰囲気の良い飲食店が多くなり、ススキノと並ぶほどの名所となっております。

お店を始めた当時はカフェに憧れ、「自家製パンのサンドイッチ」や「オペライス(チキンと生姜のカレー)」をメインメニューとして販売しており、おかげさまで評判も良く食べログカフェ部門で北海道1位となりました。

自家製パン
こだわりのお店「Kitchen Opela」に

その後、カフェでは自分の提供したい料理を作るのには限界があると感じ、さらにお酒も提供したいと思い始めました。そこで、営業時間は夜に絞り、自分の得意とするビール・ワインなどに合う様々なジャンルの料理を提供するため「café Opela」から「Kitchen Opela」に名前を変更しリニューアルしました。

お店の外観や内装も、自ら塗装やDIYを行いこだわりをもって作り上げています。カジュアル、フレンドリーで居心地の良い音学と共に料理を是非。

店内写真
これからも、美味しい料理とお酒を楽しんで欲しい

小さいお店なので、従業員はコックである私1人とアルバイトスタッフ1人で営業しています。
最初の頃は少なかったお客様も徐々に増えてゆき、常連のお客様、観光客の方などたくさんの方々にご来店いただき今年7月で9年目になります。来年で10周年を迎える事が出来そうかなと思っていました。

しかし、コロナ禍の影響で売り上げも厳しく、 なんとか貯金や助成金で生活している日々です。元の状況に戻るのには難しいかもしれませんが、また多くの方々にこだわりを持って作っている美味しい料理、お酒を楽しんで欲しいと思っています。
リターンのご紹介

①お礼の感謝メール 1,000円
プロジェクト終了後、ご支援いただいた皆様にメールにてお礼をお送りさせていただきます。

②お礼の感謝メール+お好きなドリンク1杯提供 2,000円

プロジェクト終了後、ご支援いただいた皆様にメールにてお礼と、サッポロクラシック・グラスワイン・カクテル等、自家製ジンジャーエールなどオリジナルドリンクを含め120種以上のドリンクからお1つ提供させていただきます。

③お礼の感謝メール+お好きなデザート1つ提供 2,000円

プロジェクト終了後、ご支援いただいた皆様にメールにてお礼と、おすすめNO.1であるしっとり濃厚ビターテイストの「ガトーショコラ」や、道産生クリームを惜しみなく使用した「カタラーナ〜紅茶のアイス添え〜」など、5種類のデザートの中からお1つ提供させていただきます。

④お礼の感謝メール+お好きなピッツァ1枚提供 3,000円

プロジェクト終了後、ご支援いただいた皆様にメールにてお礼と

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