コロナ自宅待機者支援オンライン診療システム

コロナ自宅待機者支援オンライン診療システム
医療関係機関対象となりますが、自宅待機者を効率的に診療するための仕組みを提供します。自宅待機者の生存確認の自動化、日々の病状の自動記録によるオンライン診療、体調変化による緊急通報ボタンなどを装備しています。

はじめに・ご挨拶

コロナ感染の拡大により、医療機関の状態がひっ迫しています。また入院できずに自宅待機する方々の増大により、フォロー数の増大と、物理的に無理な状態になっております。

弊社は、経産省2021IT支援事業者としても登録されています。
システム力を生かし、ITを活用した効率的なコロナ医療システムを提供します。
このプロジェクトで実現したいこと

°待機患者によるスマホからの入力で、病院側の手間を省く

°待機患者が報告ボタンを押すことで、安否確認が自動的に機能する

°一定時間、報告がない患者を、簡単にリストアップして、行動に移すことができる

°一覧画面から、患者データへ即移動し、そこからオンライン診療、電話診療ができる、いわゆるワンストップオペレーションが可能

°緊急ボタンによる、タイムリーな対応が図れる

°ベッドが空くタイミングで、誰を入院させるのかを、データで判断できる

°待機者のデータ状況分析で、今後の予測が可能

待機者用サイト : https://oen.salon/

デモID:08012345678 パスワード: cosmo

病院・クリニック側のサイト https://oen.salon/corona/
そのままログインしています

待機者および病院・クリニック などの使用料金 2000円/月となります
コロナ渦における特別な事案であり、通常とは異なる事態が発生しております。
このシステムはコロナ感染者の自宅待機者をどうシステム的にフォローするか考えたものであり、コロナ収束の折には、消滅します。

コロナの爆発的な感染拡大における自宅待機者をいかにフォローするか、を考えたものです。
プロジェクトを立ち上げた背景

コロナ感染の拡大により、医療機関の状態がひっ迫しています。また入院できずに自宅待機する方々の増大により、フォローしなくてていけない数の増大と、物理的に無理な状態になっております。

ITを活用して、増大するコロナ自宅待機者を一人でも多くフォローしてもらうため、医療機関ではITによる効率的な運用が必要と考えます。
ITを活用して、医療機関の関係者が効率的に医療にかかわることができるように支援します。
これまでの活動

経産省2020IT支援事業者に登録され、弊社次世代営業支援システムのツールが合格し登録。
支援事業者としてIT補助金の事業者となる
2021IT支援事業者に登録され、弊社ツールが合格し登録され、支援事業者としてIT補助金の事業者となっております。
資金の使い道・実施スケジュール

資金の使い道は、システムの増強に使用します。

すでに完成していますので、9月5日より稼働したいと思います。

全国のコロナ患者を扱うクリニック、病院などの医療関係機関がどの程度集まるかが、焦点となります。
その医療関係機関の範囲内のコロナ自宅待機者が恩恵を受けるシステムとなります。
すこしでも医療関係機関をCAMPFIREを通じて集めることができれば、このサービスは威力を発揮すると思います。
リターンのご紹介

対象はコロナ感染者の自宅待機者および医療関係機関・病院・クリニックなどが対象となります。到着移行、2ヶ月間当システムの利用料を無料とします。
最後に

益々増大するコロナ感染者の自宅待機者を、一人でも多く助けたいと思っている医療関係機関、病院、クリニックなど、ITを即活用して効率的な医療を行い、一人でも多く助けて欲しいと思います。

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