今なお木曽馬と生活する古民家と世界最小級の水族館を守りたい

今なお木曽馬と生活する古民家と世界最小級の水族館を守りたい
飛騨高山にある、日本遺産認定の古民家「匠の館」と、おそらく有料では世界最小級の「森の水族館」。アヒルや烏骨鶏、木曽馬が飼育され、小川のせせらぎが心地良い癒やしの空間になっているが、コロナと昨年の豪雨での最寄り橋が通行止めで入館者数が大幅減。施設維持のため、動物の餌代だけでも助けていただきたい。

となり、息子さんを連れて再訪していただいたり、彼女とのデートで来ていただいた方が結婚、子どもを連れてファミリーで来ていただいたことを知るたびに、デンマークのチボリ公園ではないですが、皆さんの記憶に残る施設であり、またそうあり続けたいと感じています。
資金の使い道・実施スケジュール

皆様からのご厚意の支援金は、飼育している動物(木曽馬、アヒル、烏骨鶏、水族館の魚)の今年度の餌、備品購入などに大切に充てさせていただきます。

敷地内でアヒルや烏骨鶏が自由に遊ぶ姿は、来館者の心を和ませる。
リターンのご紹介

1000円 支援金領収書とお礼の手紙

2500円 支援金領収書と2年間有効の入館券と傘天井の茶室1時間貸し切り

3000円 支援金領収書と2年間有効の入館券1名様分(GW、お盆、祝祭日、土日の繁忙期除く予約制       で、動物の餌やり体験含む、館内案内ガイド付き)

5000円 支援金領収書と2年間有効の入館券2名様分(GW、お盆、祝祭日、土日の繁忙期除く予約制で、動物の餌やり体験含む、館内案内ガイド付き)

5000円 支援金領収書と馬との生活半日体験1名様分(GW、お盆、祝祭日、土日の繁忙期除く予約制)軽食付き

8000円 支援金領収書と馬との生活半日体験2名様分(GW、お盆、祝祭日、土日の繁忙期除く予約制)軽食付き

10000円 支援金領収書と当館2階美術館にてメッセージカード2年間展示と2年間有効の入館券10回分(お連れ様にも使用できます)

最後に

経営努力でできるだけのコストカットはやってまいります。どうかあと一歩、皆様のお力添えをください。頂いたご恩は決して無駄にせず、一生懸命この空間を維持していきます。

店舗の詳細

民芸ミュージアム匠の館 森の水族館  岐阜県高山市丹生川町根方532番地 電話 0577-79-2505

営業時間 4月から9月 8時〜18時  10月から3月 8時〜17時(基本的には年中無休だが、臨時休館もあり)

電車でお越しの方 JR高山駅より新穂高行きのバス「琴水苑口」下車 徒歩8分           

お車でお越しの方 

関東方面からは 高井戸IC→岡谷JCT→松本IC →安房トンネルから高山市街地に向かうR158号沿いに看板がございます 

関西方面からは 豊中IC→一宮JCT→飛騨清見JCT→高山ICから平湯方面に向かうR158号沿いに看板がございます

北陸方面からは 金沢東IC→小矢部砺波JCT→飛騨清見JCT→高山ICから平湯方面に向かうR158号沿いに看板がございます。

<All-or-Nothing方式の場合>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。


元サイト
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