保育×英語 新しい形の子育て支援を広めたい!

保育×英語 新しい形の子育て支援を広めたい!
2021年4月にオープンした一時保育型英会話スクール【Opal Kids】。保護者のリフレッシュに、集団生活の練習に、英語の勉強に、利用理由はなんでもOK!より良い環境を整え、子育てまま・ぱぱをサポートできる幅を広げたい!!!

はじめまして!

たくさんのプロジェクトの中からご覧くださりありがとうございます。

フリーランスのベビーシッターとして5年間活動し、

現在は神奈川県横浜市上大岡にある一時保育型英会話スクールを運営しています。

IKUMIです。

Opal Kidsをたくさんの方に知っていただきたく、また、より充実した環境を目指してクラウドファンディングにチャレンジすることにしました。

このプロジェクトを通して実現させたいことは大きく2つです!

①英語絵本の充実
②インターネットの整備

①英語絵本の充実
オープンに向けて英語絵本を少しずつそろえてきました。
現時点で100冊あります。 目標は500冊です。
十分な絵本が揃ったら、貸し出しもできるようにします。
今後は季節の絵本を中心に揃え、季節やイベントをより感じることのできる環境づくりをしていきたいです。

②インターネットの整備
現在Opal KidsにはWi-Fiが通っていません。
このコロナ禍で「教室に通わせることに不安がある。 」「通わせられるお金がない。 」といった声をいただくことが多いです。 そこでインターネット環境を整備し、オンラインでのサポートができるようにしたいと考えています。
また、iPadとプロジェクターを導入し、子どもたちがより視覚的、感覚的に学ぶことができる環境も用意します。(ネットに頼った保育はしません。 )

これはアメリカやオーストラリアで参加した幼児施設でのボランティア体験から取り入れたいと考えていた環境です。
サイエンスや異文化、食べ物等、テーマを決めた学習の際、先生たちは子ども達の意見に合わせてスクリーンに動画や写真を映し出し説明だけではわかりづらい部分を音や映像で補っていました。 子どもたちはそこから得られた情報をもとにさらに活発に意見交換をし、学びを深めていました。 また、先生たちが予想していた答えとは違うものが出てきてもその答えに合わせた資料をすぐに提供できるのです。 教員が一方的にレクチャーしていくのではなく、子どもたちはいきいきとした表情で自分の発見や意見を伝え合い、それをそのまま受け入れる先生たちの姿に感動しました。

ベビーシッターとして5年間、800回以上にわたり様々なご家庭のサポートをさせていただきました。
どのご家庭でもとてもよくしていただき毎回いただけるレビューは宝物です。

ここ1年、コロナウイルスの感染拡大により生活は大きく変わりました。
それに伴う保育園や小学校の休園・休校、登園自粛により出会うご家族もぐんっと増えました。

息抜きがままならない中、子どもとの生活に行き詰まりを感じている方
子どもを預けたいけど大きな保育園・子育て支援施設に行くのは不安な方
金銭的に余裕がなくなり必要な支援を受けるのが難しい方

マッチングサイトを利用してベビーシッターをしていましたが、サポートを必要としているご家庭があるのに、サイトの決めた様々なルールや手数料から、ご希望に沿った形でサポートをすることが難しい場面が何度もあり、もどかしい思いをしてきました。

コロナウイルス流行前からの懸念としては
「保育園の一時保育に預けたいけど優先順位が低くてなかなか入れない。 」
「ベビーシッター(他人)を家に上げて出かけることに抵抗がある。 」
「子どもを預けて自分の息抜きをするのは罪悪感がある。」
「もっと頻繁に利用したいけど金銭的に厳しい。 」
とい

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