最後の1枚まですぐ取れる!残量に合わせて高さが変わる構造・天然素材を採用「Ih Paperティッシュケース」

最後の1枚まですぐ取れる! 残量に合わせて高さが変わる構造・天然素材を採用 「Ih Paperティッシュケース」
最後の1枚まですぐ取れる! 残量に合わせて高さが変わる構造・天然素材を採用 「Ih Paperティッシュケース」

アコーディオンのようなユニークなデザイン
天然木材とクラフト紙を使用、どんなインテリアにもマッチ
蓋の開閉不要、両サイドからティッシュを簡単に詰め替えられる
ティッシュの残量に合わせて高さが変わる蛇腹構造
木製パーツがティッシュを押さえて、最後の1枚まですぐ取れる

「Ih Paperティッシュケース」はインテリアとしての美観と機能性を兼ね備えたティッシュケースです。天然木材とクラフト紙の優しい色合い、アコーディオンのようなユニークな外観が、どのようなインテリアともマッチします。もちろん使い心地も満点。詰め替えが簡単で、残量も一目で分かるデザインになっています。

おうちで過ごす時間が長くなった今、毎日使うティッシュケースにもこだわってみませんか?

毎日を過ごす我が家では、自分らしさを表現してより温かく居心地のよい場所にしたいもの。Ih Paperティッシュケースは、そんなあなたにぴったりな一品です。

Ih Paperティッシュケースは両サイドがオープンになったデザインですので、いずれかのサイドからティッシュをそのまま入れて詰め替えることができます。蓋を開ける必要がなく、様々なサイズのティッシュをご使用いただけます。

ティッシュの残量に合わせて高さが変わりますので、あとどのくらい残っているかが一目瞭然。急いで何枚か使いたいのに最後の1枚だった…なんてことはありません。

クラフト紙を使用したユニークな蛇腹構造で、上下を木製パーツが挟んでいます。クラフト紙は耐久性が高く、破れたり、穴が空いたりしにくい素材です。木製パーツがティッシュの残量に合わせて下がっていきますので、ティッシュが残りわずかになっても取り出しやすくなっています。

Ih Paperティッシュケースは、普通のティッシュケースを段ボールで作ってみようというアイデアから生まれました。ハニカムボードを使用してみましたが、外観が美しくなく、耐久性もそれほど強くないことが分かりました。

ある日、メーカーから何気なく持って帰ってきた伸縮性の紙素材を使ってみました。これこそが特製ロングファイバーのクラフト紙でした。貼りつけて蛇腹状にすると想像以上によく伸びることが分かり、これを使ってアコーディオンのようなケースを作ろうと決めました。

クラフト紙だけで作れば軽くはなりますが、ティッシュを取り出す時に一緒に持ち上がってしまいます。そこで、木製パーツで蛇腹部分を挟むことにしました。これまでのケースのような密封構造ではなく、使用しているのは上下部分の木材と2枚のクラフト紙だけです。

木材については、厚さや木目、色などがクラフト紙とマッチするかを考慮し、最終的にカエデと竹の2種類を選びました。

Ih Paperティッシュケース誕生のカギとなったクラフト紙は、環境に優しい素材で、使わなくなった後はリサイクルすれば再生パルプとして再利用できます。

クラフト紙は有害物質や臭いがなく、環境を汚染しない上に、強度や通気性、耐久性が高い素材です。安心してお使いいただけます。

こうしてIh Paperティッシュケースは優しい風合いのクラフト紙を使い、シンプルでありながら存在感のあるデザインに仕上がりました。

木製パーツはカエデと竹の2種類があります。天然素材ですので、それぞれ木目や色が異なります。お部屋の雰囲気やカラーなどに合わせてお選びください。

(木板スタイルの選択について:小サイズはカエデと竹 、大サイズは竹のみ)

本体の長さも

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