【立ち仕事のあなたの為に】AirWeekSocks 医療従事者様へ感謝を伝えたい

【立ち仕事のあなたの為に】AirWeekSocks 医療従事者様へ感謝を伝えたい
\NEXT GOALへの挑戦中/元日本代表アスリートと理学療法士がタッグを組み、立ち仕事が続いている方々の疲労を軽減するスーパーソックスを開発!!解剖学と運動学を生地に織り込み、こだわり抜いて作ったソックスを医療従事者の方々に届け、『ありがとう』を伝えたい。

ディングにチャレンジする大きな目的は2つあります

一つは、
『医療従事者をはじめとする、コロナ渦において沢山の命を支えて下さった方々に感謝を伝えたい』
ご存知の通り、僕は医療従事者ではなく元スポーツ選手です。
まさか自分が生きている間に世界中がこんなに追いつめられてしまう事態が起きるなんて。。。

1年以上にも及ぶ過酷なコロナの現場をテレビやネットを通して見てきました。

日々増えていく感染者の数や人気のない外の様子など悲しい現実を目の当たりにして、
一体どうなっていくのだろうとゾッとしました。

感染リスクだけでなく風評被害をも背負いながら、最前線で日本の命を、世界の命を助ける。
簡単な事ではありません。
医療従事者の方には本当に頭が下がりました。
そんな方々に何違う形でも感謝を伝えられないだろうか?

フットサルを通じて間接的に喜んではもらえても医療従事者の方々への直接的な感謝は自分はまだ出来ていない。
今から医学を勉強するわけにもいかない、。

そこで思い付いたのが、疲れを少しでも軽減できるソックスをすぐに開発し、届ける事でした。

~これなら直接的にかつ、リアルに助ける事が出来る。立ち仕事が続く人の役に立てる~

時間は掛かってもすぐに取り掛かろうと決めました。

≪本プロジェクトは皆様が購入頂きましたソックスの総数分を大阪看護協会 様  へ寄付致します≫

二つめは

『自分の特別な経験を社会の役に立たせたい』

僕は今までサッカーやフットサルを通じて沢山のモノを沢山の方からもらってきました。

経験、友情、感動、知識、教養、笑顔、家族、そして人間的な成長。

フットボールは沢山のモノを僕にくれました。

年齢を重ねるにつれ、これからは自分のためだけではなく、社会のために何か役に立ちたい。
そして自分がこれまでに得た経験と出会いは誰にでも経験できるものではなく、その特別な経験を今度は社会に生かしていくべきだと感じています。

自分自身が足のスペシャリストとして実際に現場で培ってきた経験をカタチに変える事が出来れば
多くの人に喜んでもらえるのではないか、助ける事が出来るのではないか。

誰かの役に立ちたい!そう思ったのが2つ目の理由になります。

・4月12日 頃 リターン受付開始

・5月10日 頃 受付終了

・5月中旬 頃 受付本数活動報告

・5月末  頃 支援者様へ配布予定

・6月上旬 頃 大阪看護協会 様 寄付

・6月上旬 頃 最終活動報告

今回皆様がこのプロジェクトをどう知ったのかはそれぞれ違うと思います。

友達からの拡散で知った人、口コミで伝わった人、SNSで知った人など様々だと思います。

ですがそれも何かのご縁だと思います。

偶然ではなく必然です。

ここまでの私のプロジェクトの本文を読んで、ほんの少しでもこいつに期待してみよう、応援してみようと思っていただき、支援していただけたら幸いです。

是非皆さんと一緒に医療従事者を始めとする方々へありがとうの気持ちを伝える事が出来ればと思いますので宜しくお願い致します。

今回ご購入頂いた足数分に対して同じ数を「全て」医療機関に「寄付」します。

「誰かが誰かの為に」そんなコンセプトに賛同を頂けると嬉しいです。

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

スケジュールにつきましては、現在プロジェクト成功を想定した数量で調整しております。

ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の