LorRieオリジナルブランドをみなさんに知って欲しい

LorRieオリジナルブランドをみなさんに知って欲しい
きっかけは委託された1枚のオリジナルTシャツから。コロナ禍の春休みに、巣ごもりで暇を持て余した学生が描いた暇潰しのデザイン。「これ、ちょっと流行らせてみないか?」”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”…LorRieの果てない旅が始まった瞬間でした。

はじめに・ご挨拶

・LorRie Brands運営担当

【代表者】 千葉県出身 東京理科大学所属 高橋孝太

LorRieのデザイン・広告・プライシング・アイテム作成・マーケティング・各種マネジメントを行っています。

千葉県出身 立教大学所属 森川悠斗

LorRieの企画立案者であり、LorRieの第一番目のフォロワー・顧客。デザイン・アイテム作成のほか、LorRieの広告宣伝活動、およびLorRieのTシャツモデルとして、着用例の提案も行っています。
このプロジェクトで実現したいこと

LorRieには、3つの実現したい事があります。

第一に、LorRieの知名度をもっと上げたいという事。2021年に活動を開始したばかりのLorRieは、SNSや人脈を活用した積極的な宣伝活動を行って着実にフォロワーを増やしていますが、いまだ知名度が十分にありません。もっと多くの人にLorRieを知ってもらい、もっと多くの人の潜在需要を知りたい。LorRieが成長するためには、LorRieの価値を見定める人々の目が一番に重要です。

第二に、クラウドファンディングを成功させて、より活動を大きくしたいという事。今回のクラウドファンディングで皆様から頂いたご支援金は、LorRieがデザインするアイテムの更なるクオリティの向上はもちろん、LorRieの広告宣伝活動やファッションデザインの研究活動に活用させていただきます。それらの活動は、資金力に乏しい現在では限られた範囲でしか行えません。そのために、より多くのご支援が必要です。みなさまのご支援が、LorRieの大きな機動力になります。

第三に、プロジェクト実行によって通常では得られない経験を養いたいという事。LorRieの運営者らは前述のように、普段は学生生活を行っています。世間一般のイメージでは、学生は海外留学やサークル活動、ボランティア活動などアクティブに活動しながら、日常生活では得難い経験を養って来たる社会奉仕の準備をす

LorRieオリジナルブランドをみなさんに知って欲しい
きっかけは委託された1枚のオリジナルTシャツから。コロナ禍の春休みに、巣ごもりで暇を持て余した学生が描いた暇潰しのデザイン。「これ、ちょっと流行らせてみないか?」”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”…LorRieの果てない旅が始まった瞬間でした。

るといった印象があるかも知れません。しかし現状はそうではありません。コロナ禍の状態では、海外留学の中止やサークル活動の制限など様々な活動が制限されるため、他に何もアクションを起こさない場合、より経験値の低い状態で新卒社会人生活を迎える事になるかも知れません。これは一人の学生の身として大変不本意な事です。そのような中で、このLorRieのプロジェクトは我々運営チームにとって掛け替えの無い経験になっています。そして、さらに多くの人々と関わり、より多くのご支援をうける事は、我々に大きな責任意識を植え付けてくれます。LorRieに関わってくれるみなさまの存在は、LorRieを運営する我々に大きな知識と経験、そして希望を与えてくれます。

これら3つの目標は、みなさまのご支援があって初めて達成出来るものです。
プロジェクトをやろうと思った理由・これまでの活動

Lightning Rod 第1作目のデザインTシャツ

きっかけは委託された1枚のオリジナルTシャツから。2021年、コロナ禍の春休みに、巣ごもりで暇を持て余した学生が作った何気ないデザインTシャツ。

「これ、ちょっと流行らせてみないか?」

”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”…LorRieの行き先不明の旅が始まった瞬間でした。それまで考えた事も無かった、オリジナルアイテムの製作が始まりました。小規模な活動範囲ながらも、アパレルブランドの商品を研究したり、オリジナルブランドのアイテムについて調べたりしながら、どんなアイテムが人々の心に響いて、どんなアイテムならば喜んで購入してくれるのか考え、デザインを生み出してきました。

LorRie Brands 旅の始まりのロゴデザイン ”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”

最初の一ヶ月の活動の内に、当初の予想を上回るフォロワーを獲得しました。デザインについて好ましい評価をしてくれる方々が次第に増え、実際にアイテムを購入してくれる人々も出てきました。少しずつなが

LorRieオリジナルブランドをみなさんに知って欲しい
きっかけは委託された1枚のオリジナルTシャツから。コロナ禍の春休みに、巣ごもりで暇を持て余した学生が描いた暇潰しのデザイン。「これ、ちょっと流行らせてみないか?」”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”…LorRieの果てない旅が始まった瞬間でした。

らも、これからも活動を続けて行こうという兆しが見えてきました。

しかしその少しばかりの成功と同時に、もっと大きく活動してみたいという思いが強く感じられました。もっとデザインに磨きをかけて、もっと多くの人々の目に触れて、今よりもっと大きな成功体験をしてみたい。数千、数万のフォロワーを獲得しているデザイナーのデザイン力と、多くのユーザーがその魅力を見出してくれるようなアイテムの創造力を培いたい。このあまりにも傲慢な願いが、本プロジェクトを立ち上げた理由です。
LorRieのさまざまな作品

Glassy Kingfisher iphone スマホケース

Be Professional パーカー

Glassy Kingfisher Kiss Tシャツ

LorRieロゴ パーカー
Sounds Fruits トートバッグ

このほかにも多くのユニークな作品を制作しています。
支援金の使い道

みなさまから頂いた支援金は、主に3つの用途に活用させていただきます。

第一に、LorRieのアイテム開発のためのツール(デザインソフト・デザイン機材など)の導入や、更に心に響くアイテムを生み出すための研究(アパレルブランドの視察など)にかかる費用。

第二に、LorRieを多くの人々に知ってもらうための広告宣伝活動にかかる費用。

第三に、LorRieの活動において必要なスキルの学習にかかる費用(例えば、デザインスキル・マーケティングスキルの学習にかかる費用)。

また、みなさまからお預かりした活動支援金に関しては終始適切に帳簿で管理し、本プロジェクトでお約束した用途に限って利用させて頂きます。
リターンについて

・3000円ご支援して下さった方々へのリターン【限定数各種300口】

【SundayMomoキャンパスポーチ・GlassyKingfisher白雲石吸水コースター・LorRieMotorsportB6ノート】の中から1点(クラウドファンディング限定品)

・6000円

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きっかけは委託された1枚のオリジナルTシャツから。コロナ禍の春休みに、巣ごもりで暇を持て余した学生が描いた暇潰しのデザイン。「これ、ちょっと流行らせてみないか?」”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”…LorRieの果てない旅が始まった瞬間でした。

ご支援して下さった方々へのリターン【限定数各種150口】

【NeGaOマグカップセット・GlassyKingfisherButtonsTシャツ(ブラック)・GlassyKingfisherButtonsTシャツ(ホワイト)・GlassyKingfisherButtons(ナチュラル)】の中から1点(クラウドファンディング限定品)

・30000円ご支援して下さった方々へのリターン【限定数100口】

【NeGaOマグカップセット・GlassyKingfisherButtons(ホワイト・ブラック・ナチュラル)セット・GlassyKingfisher白雲石吸水コースター・SundayMomoキャンパスポーチ・LorRieMotorsportB6ノート】LorRie全種類セット(クラウドファンディング限定品)

実施スケジュール

ここでは、リターンの発送、広告宣伝活動、その他本プロジェクトでお預かりした支援金を利用する活動のスケジュールについてお知らせします。

リターンの発送については、クラウドファンディング期間終了の5/25から随時リターン商品の発注・発送を行います。

広告宣伝活動については、プロジェクト支援金受け取り直後より主にSNSを媒体として行います。

その他本プロジェクトでお預かりした支援金を利用する活動については、現時点では、支援金受け取り直後より新たなデザインツールの導入、アパレルブランドの研究視察、新しい商品サンプルの試作等を行う予定です。
最後に

このプロジェクトがみなさまの目に留まる事を願ってやみません。どうか皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。
備考欄

★本プロジェクトはAll In方式に基づきます。目標金額に到達しなかった場合についても、プロジェクトおよびリターンは確実に実施されます。

※添付画像は全てLorRie運営者が使用権を有しています。

※お送りするリターンに関しましては、全てクラウドファンディング限定品となっています。

LorRieオリジナルブランドをみなさんに知って欲しい
きっかけは委託された1枚のオリジナルTシャツから。コロナ禍の春休みに、巣ごもりで暇を持て余した学生が描いた暇潰しのデザイン。「これ、ちょっと流行らせてみないか?」”右も左も分からずに乗ってしまったトロッコ”…LorRieの果てない旅が始まった瞬間でした。

※LorRie Brandsに関するお問い合わせについては、LorRieプロフィール欄にご連絡先の記載がしてありますのでそちらからお願いします。


元サイト
LorRieオリジナルブランドをみなさんに知って欲しい

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