ピアカウンセリングを広めることで、生きづらいと感じている人達の心を軽くしたい。

もりの経験があって、相手の環境・個性・思考を尊重でき、自分の立場・役割を理解している方のほうが、安心が得られたり、適した目標設定ができる一面もあるはずです。

「ピアカウンセリング」も「ひきこもり問題」も、基本的な考え方や支援の在り方は同じだと思います。

もし、皆様が、少しでもこのプロジェクトに関心をもっていただけましたら、ぜひ、ご支援・応援をお願い致します。

一般社団法人 聴訊共(ききとも)協会 代表理事 鈴木健一

<All-in方式の場合>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合

元サイト
ピアカウンセリングを広めることで、生きづらいと感じている人達の心を軽くしたい。