ピアカウンセリングを広めることで、生きづらいと感じている人達の心を軽くしたい。

な国であると同時にその反面、自己責任や経済格差など生き辛い社会でもあります。生き辛さを感じながらも、自分が実現したいこと、誰かの役に立つこと、仲間を作ることで、生き辛さも薄れ、この国に生まれて良かったと感じることができます。生き辛さにも様々あると思いますが、不器用であったり繊細であったりと共通点は似ていると思いますので、ぜひ相談、応援を宜しくお願い致します。

プロジェクトをやろうと思った理由

一.カウンセリングのイメージを払拭するため(病気の人が受けるものからの脱却)。

一.予防カウンセリング(病気になる前に心を整える)

一.カウンセリングの敷居を低くするため(マッサージを受けるような手軽さ)

一.生きづらいと感じている人に「同じ悩みを抱えた人がたくさんいる」ことを実感して頂いたり、自分も誰かの役に立つことができるかもしれないという希望を持ってもらいたい。

資金の使い道

●カウンセラーのスキルアップと感謝の気持ちを込めて
➡報酬を支払っての アサーショントレーニングを実施。
(報酬額に応じて毎月2回(1500円以下)、毎月1回(3000円)、報酬を支払って実施)
※報酬額が低いからトレーニングをしているわけでなく、カウンセリングの普及に賛同して頂いているカウンセラーのため、弊会もよりバックアップする気持ちで実施しております。

●運営費
予約・決済システム(旧ク―ビック)への支払

●報酬1500円以下のカウンセラーと実習生、臨床心理士・公認心理師には、各キャリアのかけ放題料金を弊会が負担

●クラウドファンディング手数料

リターンについて

詳細は、リターンページでご確認願います。

その他、リターン設定はありませんが、HSPであったりADHDであったり発達障害であったりと苦しみの理解できるピア・カウンセラーを紹介します(業務委託契約書で守秘義務を交わし、運転免許証などの本人確認実施済み)。

・HSPの方の特徴として、他者に気を使いすぎて気疲れしてしまう(感受性が豊か・敏感)。自覚している人も意外と多くいらっしゃいます。
➡弊会カウンセラー詳細ページへ

・軽度障害を持ち、生活の中で生きづらさを感じている方、そしてそのご家族の方。
・特に診断がなくとも、人間関係や集団の中で感じる生きづらさを感じている方。
➡弊会カウンセラー詳細ページへ(障害児施設での職務経験 があるカウンセラー)

※「法令に基づく医療、診療行為ではございません。効果には個人差がございますことを予めご了承ください。」
恐れ入りますが、当該行為や治療費・保険等に係るトラブル等が発生した場合も、弊会では責任を負いかねますため、上記ご了承いただきますようお願いいたします。
実施スケジュール

2021年2月 クラウドファンディング開始

2021年2月 SNS運用開始

2021年3月 クラウドファンディング終了

2021年3月 リターン開始

2021年はクラウドファンディングやSNSを駆使します。

クラウドファンディングでは、参加するだけではなく、仲間を探し支援します。

SNS運用で、今からたくさんのご縁に恵まれることを楽しみにしております。

最後に

ここまで読んでいただきありがとうございます。

このピアカウンセリングの精神に多くの方から共感を得られれば、日本の課題である「現在60万人以上いると言われているひきこもり問題」にさえ光を当てることができるのではないかと希望を抱いております。

ひきこもりの当事者には、お医者様やカウンセラーよりも、ひきこ