新鮮な野菜を高齢者の方々が気軽に買える環境を作りたい

新鮮な野菜を高齢者の方々が気軽に買える環境を作りたい
5年程前に閉店したお寿司屋さんを改装し高齢者の方々の家から歩いて行ける距離に朝どり野菜の直売所を開きたい。座敷も設置し休憩所や地域の集まりの場としての提供も考えています。

はじめに・ご挨拶

初めまして!

新潟県の新発田(しばた)市で農業をさせていただいているHBfarmの髙橋と申します。

この度は私のプロジェクトに興味を持って閲覧していただきありがとうございます。

私は農業を始めてからやっと3年が経つ若輩者です。

地域の先輩方に支えてもらいつつ農業をさせていただいております。

そんな中で気付いたのが高齢者の方々が新鮮な野菜を買いに行くのが困難になっている。ということです。

その為に今回のプロジェクトである

『高齢者の方々が気軽に野菜を買いに行ける環境を作る』ことを考えました。
このプロジェクトで実現したいこと

『高齢者の方々が気軽に野菜を買いに行ける環境を作る』為にどうしたらよいかと考え

『無人販売機の設置』や『家の前でゴザをひいて販売』など色々考えましたが

『家の近くにある店舗を改装し直売所兼休憩所の開店』を実現させたいと考えました。
プロジェクトを立ち上げた背景

上記に書いたプロジェクトを立ち上げた経緯には理由があります。

私は毎朝家の駐車場で朝どり野菜の仕分けをしています。

家の前の道路は犬を連れて歩く高齢者の方やおしゃべりしながら散歩している高齢者の方々がいます。

そんな方々によく声をかけていただくことがあります。

『この野菜は売っているの?』

『自分では車の運転ができないから週に1度息子が帰ってきてスーパーに連れていってもらう。』

『歩いて行ける距離に野菜を売ってくれるところがあると便利なんだけど。』

『この前来たけどお兄さん居なくて野菜欲しかったけど帰っちゃった。』

このように声をかけていただいたことがきっかけです。
これまでの活動

私は現在33歳で妻と2人暮しです。

30歳で実家のある新発田に戻り家を建てました。

それをきっかけに農家になりました。

まだまだ先輩農家の方々に比べれば歴は浅いですが助言をいただきながら安定した収穫ができています。

そこまで他人に誇れるような活動はしてませんが真面目に地道に仕事に取り組んでいます。
資金の使い道・実施スケジュール

【資金の使い道】

内装補修 70万

外壁補修 30万

CAMPFIRE手数料

【スケジュール】

開店時期は11月頃を目指します
リターンのご紹介

ご支援いただいた額面により内容を設定させていただきます。

私は野菜を中心に作っていますので詰め合わせを設定させていただきます。

実家では米も作っていますのでそちらも合わせてリターンを考えております。

詳しい内容は下記にて確認お願いします。
最後に

長々と書かせていただきました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

少しでも読んでいただいた方の琴線に触れることがありましたら支援お願いできたらと思います。

私が作った野菜を地域の高齢者の方々に毎朝届けられる日を目指し真面目に野菜作りを続けていきます。

ご支援よろしくお願いします。

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の住所/所在地:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の電話番号:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●送料:送料込み(

タイトルとURLをコピーしました