【SWEELY】がEP制作とライブ開催で、みなさんに“音楽“を届けたい!!

【SWEELY】がEP制作とライブ開催で、みなさんに“音楽“を届けたい!!
“今“だからこそ、1人でも多くの人にSWEELYの“音楽“を届けるために、楽曲制作して「EP((ミニアルバム)の配信リリース」と、「リリースライブの開催」をしたい!!さらにはMVも制作して、世界中に広めたい!!

“今”だからこそ”音楽”を届けたい!

▼SWEELYからのご挨拶

こんにちは。『SWEELY(スウィーリー)』と申します。
自分が唯一表現する事のできる”音楽”を通して、「ひとりでも多くの人に”笑顔”になってもらいたい」という夢を持ち、R&B/POPSをベースとした様々なジャンルの要素を取り入れたパフォーマンスを中心に、地元の大阪を始め各地でのライブ活動や、YouTubeへのカバー動画のアップ等による音楽活動を行っています。

▼このプロジェクトで実現したいこと

『SWEELY初のオリジナル楽曲3曲入りのデジタルCDのリリース』
『その楽曲を披露するライブの開催』
今回のプロジェクトにおいて、まずはこの2つを目標に掲げたいと思っています。
こんな”今”だからこそ、SWEELY自身が手掛ける曲たちと演出、セット、撮影クルーと共にライブをお届けし、応援してくださる皆さんに楽しい時間を過ごして頂きたいです。
もし、楽曲制作、ライブ開催で皆さんと共にかけがえのない時間を共有できましたら、さらに、その次の目標として、ミュージックビデオを制作したいと思っています!

▼プロジェクトをやろうと思った理由

僕は、2017年に急性骨髄性白血病を発症しました。
骨髄移植を受け、現在は日常生活を取り戻していますが、発症当時は生と死に直面せざるを得ない突然の状況に、絶望もしました。
でもそんな時、たくさんの人々の言葉と笑顔、そして音楽に救われました。
無菌室という隔離された部屋の中で、孤独と不安に押し潰れそうな時は、音楽を聞いたり、作曲をしたり歌を歌ったりして希望を見出しながら、長い一日一日を乗り越えていました。

入院病室内にて(2017.09)入院していた無菌室日常生活を取り戻した今、そして、世界が未曽有の事態で混沌とし、皆さんの心が苦しみや悲しみを感じやすくなっている”今”だからこそ、自分自身を絶望から救ってくれた”音楽”を、”自分”という存在で表現して、そしてその”音楽”を皆さんへ、世界へ届けたい!
僕の音楽を聴いて、それぞれの苦しみや辛さを忘れて笑顔になってもらいたい。
ひとりでも多くの人にSWEELYの音楽を届ける為に、楽曲制作とライブの開催をしたい!
そう強く思うようになりました。

▼これまでの活動

大阪府出身で、韓国人の母と日本人の父の間に生まれた僕は、クリスチャンでもあり、幼い頃から教会でゴスペルを耳にするなど、自然と音楽と触れ合って育ちました。
そんな僕の音楽活動は、約10年前の路上ライブから始まり、ダンスボーカルグループ、ユニットでの活動経験を経て、今では作詞・作曲も手掛けています。
今年6月に《SWEELY》というプロジェクトを立ち上げ、マネージャーやスタッフをはじめ、ダンサーやカメラマンなどが新しくサポートしてくれています。
そのお陰で、2021年9月10日に初のソロライブを開催することができ、コロナ禍でも皆さんにエンターテイメントを届ける事ができました。

しかし、大きな後ろ盾があるわけではありませんし、予算も限られ、コロナウイルスの影響による打撃を受けていることも事実です。
今のままでは、皆さんに笑顔になってもらえるような楽曲やライブをお届けすることが難しい。1人だけの力では何もできない。それを痛感しています。

▼資金の使い道

・楽曲制作費:400,000円
・Rec、MIXマスタリング費:150,000円
・ライブ開催関連費:500,000円
・CAMPFIRE決済手数料:支援総額の5%
・リターン制作費用、移動費等