コロナ禍で思い切りサッカーが出来ない少年少女に思い切りサッカーをさせてあげたい。

コロナ禍で思い切りサッカーが出来ない少年少女に思い切りサッカーをさせてあげたい。
コロナ禍で公式戦や大会が中止されてしまう中で、地元の少年少女が普段の練習の成果を発揮する事が出来るサッカー大会を開催致します。感染拡大防止の為、地元サッカーチームを中心とした大会の開催を目指します。元気よくグランドでボールを追いかける少年小少女の為の支援をお願いします。

ごあいさつ

はじめまして。プロジェクトページをご覧いただきまして、ありがとうございます。

私たちは、愛知県稲沢市を拠点として活動する、少年サッカークラブ『FC Enjin』を運営しています。今まで指導者として現場の指導に携わってきました。日本サッカー協会公認 指導者ライセンス、審判ライセンスを取得し、少年少女対象としたサッカースクールを定期的に開催しています。

しかし日本サッカー協会の試合は緊急事態宣言中は開催されなく、中止や、延期になり、公式戦以外の大会も縮小と、選手達の活躍する舞台が少なくなりました。

コロナ禍で思うようにサッカーが出来ない少年少女の活躍の舞台をつくりたいとの思いで今回のプロジェクトを立ち上げました。今までの経験を活かし、大会運営を行い、選手達の活躍の舞台を作り上げたいです。

日々技術を向上し、仲間たちと切磋琢磨し、毎日毎日サッカーの練習を行い、最高のプレーをしたいサッカー少年、サッカー少女達に力を貸してください。
このプロジェクトで挑戦したいこと

新型コロナ感染拡大防止の為に、公式戦や大きなサッカー大会が延期、縮小、中止が相次ぐ中、少しでも活躍の舞台、日々の練習の成果を発揮する場を作りたいです。

みなさまのご支援、応援をお待ちしています。
資金の使い道・実施スケジュール

目標支援金額 3万円

会場費 約5000円

大会宣伝費 約5000円

大会参加賞 (参加チーム用) 約5000円

手数料など 約6000円

その他諸経費 約10000円

目標金額より多くの支援を頂いた場合には会場の変更や参加賞のグレードアップを行います。

実施スケジュール

2021年8月     CAMPFIRE終了

2021年9月初旬   大会アナウンス

2021年9月末    出場チーム決定

2021年10月初旬   大会要項発送

2021年10月30日  大会開催(雨天開催)

2021年11月 リターン発送
最後に

コロナ禍の緊急事態宣言などの影響から、楽しみしていた大会の延期、縮小、中止が相次いでいます。

毎日汗をながして努力した成果を発揮できずに悔しい思いをしている少年少女を支援するプロジェクトに温かいご支援をお待ちしています。

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください


元サイト
コロナ禍で思い切りサッカーが出来ない少年少女に思い切りサッカーをさせてあげたい。

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