7月28日は土用の丑の日~コロナ禍のもやもやを熊本産鰻(うなぎ)でぶっとばせ!!

7月28日は土用の丑の日~コロナ禍のもやもやを熊本産鰻(うなぎ)でぶっとばせ!!
コロナ禍のもやもやも夏バテも熊本のうなぎでぶっとばせ!!

<はじめに・ご挨拶>

はじめまして、熊本市で小売・通販業を営むTYグローバルカンパニーの吉原寿一と申します。

今回は、水の都・熊本の地下水を使って養殖した自慢のうなぎ「寿鰻」をご紹介します。

今年の土用の丑の日(7月28日)に合わせて、ぜひとも食べていただきたい絶品うなぎ。

夏の暑さを乗り越えるべくプロジェクトは8月末日まで続行予定です。

ご支援を受けてから一尾一尾ていねいに手焼きし、真空小分け。

新鮮な状態のうなぎをお客様へお届けします!

<このプロジェクトで実現したいこと>

熊本のうなぎを味わっていただきたいのはもちろんですが、熊本地震や人吉豪雨+コロナ禍で元気をなくした地元の人や、全国のみなさんを何とか励ましたい!その一心です。

これからは、夏バテや熱中症もさらなる問題になる季節。

夏バテといえばうなぎ、今夏の土用の丑の日は7月28日水曜日です。

特別なことは何もできませんが、美味いうなぎでも食べて、この夏をみんなで乗り切ろう!本プロジェクトが、その景気づけになればと考えました。

外食できない今だからこそ、おうちごはんでお安く贅沢してもらいたいのです。

また、売上の一部を医療機関や恵まれない子どもたちの施設へ寄付することを最終目的としています。

<プロジェクトをやろうと思った理由>

令和2年7月の人吉豪雨の際、うなぎの名店が大きな被害を受けニュースになっていました。たまたま弟が、熊本市の田崎市場で魚を扱う仕事をしており、その話になり、熊本産のうなぎの実情を知りました。熊本県のうなぎ養殖業もご多分にもれず危機的な状況下にあるとのことです。さらに今回のコロナ禍が引き金となり、熊本名物を謳った名店が廃業したり、名産品が行き場を失ったり…。そこで、通販業を営む私にできることを模索し、小売・通販が本業の私にもこれならできるのではないかと決意しました。弟のツテで熊本産のうなぎを安く仕入れることができるのも動き出す大きなきっかけとなりました。

<これまでの活動>

当社は、「世界の逸品をあなたに」をモットーに2015年にスタートした小さな会社です。ジャンルを問わず独自のルートを開拓し、様々な商品を国内に流通させて参りました。しかし、コロナ禍で足元を見つめ直すと、熊本にもたくさんの逸品があることに気が付きました。現状は通常の商品に加え、マスクやサーマルカメラ等、今必要なものも取り扱っておりますが、コロナ禍のもうひとつの軸として食品ロスの対策にも目を向け、熊本の逸品にも関わっていきたいと存じます。

<資金の使い道>

①リターン品の準備資金と送料

熊本県産のうなぎの購入費と加工費、発送するまでの経費に充てさせていただきます。

②寄付

売上の一部をコロナ禍で疲弊している熊本県の医療機関と児童養護施設に寄付いたします。

※売上金額に応じて寄付の対象施設数も変わります。※2021年7月1日現在検討中。
<リターン品について>

●こだわり

リターン品のうなぎは、餌の配合はもちろん、水質や水温をきちんと管理した健康で美味しいうなぎ。より自然に近い状態で育てたうなぎは肉質が柔らかく、コクと深みを感じていただける味わいが特徴です。

職人の技で丁寧にさばき一尾一尾に愛情と丹精込めて手焼きした極上の逸品をぜひご賞味ください

●リターン品

1.鰻2尾160g×2袋 ¥10,000

2.鰻3尾160g×3袋 14,000

3.鰻50g×10袋(500g) ¥15,000

4.鰻50g×20袋(1,000g) ¥2

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