【誰かの未来を繋ぐ書籍】「この世界で生きる希望を伝える作品」の制作を目指します

【誰かの未来を繋ぐ書籍】「この世界で生きる希望を伝える作品」の制作を目指します
2030年、荒廃した世界。ある日『世界が終わった』と思える出来事が起きた。「――お願い、助けて」「この世界に、希望は無い」各所で阿鼻叫喚が上がる。他人に対する愛と敬意が失われた世界。その中で、彼女達は本気で生き延びたいと願う。生きる希望を伝える書籍の制作を目指します。ご協力をよろしくお願いします!

イラスト作成:アヤ様・pentaro 様 (利用許可承諾済み)

◆概要◆

某日。荒廃した世界で「世界が終わった」と思う出来事が起こる。

誰しも、絶望の最中にいる中。希望を持ち続けながら明るく前向きに生きようとする彼女達がいた。

――愛情の分からない機械人形と、人の優しさを知っている人間。

希望を持つことさえ、厳しい世界。その中で、慈愛の精神をもって生き延びようとする。

今回、彼女達が手を取り合う温かい小説『この世界で生きる希望を』を書籍化したいと考えております。

※恐れ入りますが、R-18作品ではございません。全年齢対象の作品となります※
◆ご挨拶◆

初めまして!牧野と申します。

この度はご閲覧くださりまして、誠にありがとうございます!

機械人形・人間の少女達による『希望をお届けできる本気の作品』を出版したいと考えております。

また、当方は今まで最愛の人の死や孤独に対する絶望を味わってきました。

特に「生きた文章」を作成することを得意としており、某所にて小説を執筆しております。

今回、本作を書籍化したいと願った理由は「たくさんの人に希望を届けたい」「優しさを感じられる作品を作りたい」と考えたからです。

しかしながら、紙媒体の書籍化は当方の資金力では厳しい面があり、

自分自身の力で生きた希望の言葉を届けるには、難しい部分がございます。

加えて、資金面やアドバイス等、無償でクリエイター様の支援を行っております。

そのため、人間の愛情と希望を伝える本気の書籍を紙媒体として提供したいと考えております。

◆プロジェクトで実現したいこと◆

・紙媒体の書籍化・書籍の出版。

・人々の希望となる作品を伝えること。絶望の中にも希望があると伝えたいと思います。

・作品を通して各クリエイター(主に広告動画制作者 / イラストレーター)の支援を行います。

もちろん、全て無償で行わせて頂く予定でございます。何卒、ご協力頂けると幸いです。
◆プロジェクトの理由◆

当方は、最愛の人の死を目前にしたことや、火災等の体験をしました。

しかし、諦めたことはありません。絶望の中にも生きる希望があると信じております。

書籍を通して生きる希望を書き連ねることにより、大勢の人に「人生を諦めないでほしい」とお伝えしたいと考えたからです。

また、辛い想いをされている方が人生を諦めてしまわぬよう、生きることへのメッセージ性を込めた作品をお届けする予定です。

厚かましいことは重々承知でございますが、個人では資金面で厳しい内容であり、

挿絵や広告動画を通してクリエイター様の支援に繋がるため、何卒ご協力をよろしくお願いいいたします。

◆これまでの活動◆

・小説執筆:商用小説の執筆経験有

・記事作成:ジャンルを問わず執筆しております。

・キャッチコピーの作成

・イラストレーターを始めとするクリエイターの支援 など。
◆資金の使い道

手数料を加味した金額を以下に記載します。

※書籍の執筆は当方が無償で行います。

・紙媒体の書籍化 / 出版費用:70万円

・挿絵イラストの制作:5万円程

・広告動画の作成及び広告:10万円程

・声優による広告読み上げ費用:5万円

自分で負担できない範囲の金額のみ記載しております。

どうか、ご協力をよろしくお願いいたします。
◆リターンについて◆

・クレジット表記

・原案プロットの提供

・作成途中の原案作品を先行提供

・宣伝音声(3分程)の提供
◆実施のスケジュール◆

2021年10月